そういえば今の俺の常識を遥かに越えた糞ったれがこの世に当たり前のように、当然大量にいることを忘れていた。自分のなかでそういう意識が薄れていたために少しづつ薄れていた存在。しかし確かにいるっていうかよく聞く話だ自分のなかからは消え去っていた。自分には関係の無いことだと思っていた。そんな糞のようなことが世の中はあるんだった。自分だってしてきたことだ。忘れていたわけではないのだけれど。今さら勘弁してくれ。信用ならぬ。Android携帯からの投稿