Xperiaが、故障して修理に出して戻ってきたら、より悪化してて…ドコモで散々文句を言って、本体交換してもらって…
まぁ、ブログ投稿が出来なかったわけで…。そんな言い訳はどうでもよいのですがね。
さて、
でかっ!
そうです。群馬水上に行ってきました!
子供は大興奮っっっ!
たのしかったぁ。
しかし、横浜から特別列車で水上まで片道5時間。。。
なんともレトロな旅でした。
Android携帯からの投稿
帰り道・・・
とあるJR車内にて、ちょっと気恥ずかしい事が起こりました。
なんだか最近、ちょっとした事故に巻き込まれることが多いなぁ・・・
「品川~品川~」
車内のアナウンスとともに、多くの企業戦士・アマゾネスたちが鋼鉄の箱になだれ込んできました。その中には、未来の希望を宿しながら現実と戦うアマゾネスもいるわけで・・・
私たちは、未来の希望は大切にみんなで守っていかないといけない事は周知の事実。
最近は、宿ってますマークも各鉄道会社から配給されるので、おなかの具合を確認して
「この人宿ってるな?」
「これは、ふくよかな体系で、宿っていないな」
など確認することが出来ます(^^)
(これ、男性にとっては本当にありがたいマークなのです。)
日本人男性って、恥ずかしさとかもあり、なかなか自分から率先して席を譲る事が出来ない人が多く、また席を譲ってもいい人かどうかの「確実性」が無いと声を掛けれないものだと思います。
だから、本当にこのマークはありがたい。
妊娠後期の人は明らかにおなかが出ているので、間違えることは無いのですが、妊娠初期の人は、まぁわかりません。
そんな時には、この「マタニティーマーク」が、えらい効果を発揮するのです(^^)
このマークが、席を譲るときの「確実性」を担保するんですなぁ。
声を掛けた人が、妊娠していなく、「ふくよか」なだけなのに「どーぞ!」なんで声をかけると・・・まぁ軽い事故が起こります。
その男性はそれがトラウマ体験となって、次回以降席を譲れなくなるんじゃないかと思います。。。今日…まぁ、そんな事故を目撃しました。
未来への希望・・・みんなで守り育てていきましょう!
最近難しいなぁとつくづく思うこと、それは「他人」の存在。
まぁ生きている以上、当然「他人」と言う存在を
消すことは出来ないわけですが・・・
他人という存在と相容れることって非常に難しいです。
人それぞれ異なる価値観や考え方を持っている・・・
「十人十色」
考え方のプロセスや、結論を他人と共有する事の
難しさを最近強く感じる。
「相手の事を考えての発言は必要です」って言う人が
居るけど、ホントにそれは相手の事を考えているの?
自己満足に終わってない?
独り善がりになってしまってはいませんか?
お互いの考え方のプロセスを強制的に自分の考え方に
あてはめて、強引に結論を自分と同じにしてしまっている
だけなのではないでしょうか?
相手の気持ちを考えての発言を100%実行する事って
絶対にムリじゃないかと思うんです。
だからこそ、出来るだけ100%に近づける努力は必要。
人の話をより多く聞くことで、他人の心のかけらを
見つけることができるかもしれない。
そのかけらをどれだけ多く集められるかが、
その他人の考え方に近づく手立てだと思う。
話を多く聞くことが出来る人は、
それだけ他人の心のかけらを持つ