おひさしぶりです。

 

しぶとく生き残っております「投資も」「仕事も」・・・・。

 

最近、金欲がひどく「株式」を調べると、つい「信用買い」してしまいますので、しばらく「ゲーム」に熱中してました。

 

おすすめゲーム 昔のPCゲームですが・・

「幻燐の姫将軍2 導かれし魂の系譜」

 

以下、オープニング。

 

いわゆる「SRPG ファイアーエンブレムのエロゲー版です。

 

ストーリー次第で、進行ルートがかわるので、正直100時間はゆうに遊べます。

 

おひまな方は、ぜひ、遊んでみてください。

 

 

 

さて、本日の本題について、ついに待望の「2026年の税引き前受取配当金 予想」が出そろいました。

 

※いか、MooMoo証券は、端数株 及び 株式投信の「配当受取」の額については除外してます。

 

【結論】 ① 企業の「配当増額」から

今年発表の2027年度(予想)  【増配30 据置11 減配1】

 

昨年発表の2026年度(予想)  【増配16 据置3 減配3】

 

上記のように、今の「イラン戦争下」の基での決算発表の割には「増配」が増えて、「減配」が減少と、自分にとっては「結果オーライ」でした。

 

②税引き前配当金額について

今年発表の2027年度(予想)  7,337,268円

 

2026年の確定申告額(結果)   5,701,163円(内訳 特定 5,422,878円 NISA 278,285円 )

 

以上、今年の配当金は昨年比     1,636,105円 増額予想  128.7%増です(o^―^o)ニコ

 

 

以下、一覧表を掲載し、今回の記事はおわり にします。

 

 

では、また!

 

日経平均株価 一時的に6万円を突破。

 

しかし、その中身は、日経平均構成の中の2割(AI・防衛等)の一部のみ、急騰。

 

残りの8割は、下落トレンド。

 

その中で、4/24の個別株で「年初来安値」を更新している銘柄に「建設業」が多くアップされている。

 

 

 

ただし、いま、お金がないので、とりあえず検証用として「1852 (株)淺沼組」を100株のみ

913円で、信用買いで予約してみた。

ちなみに現在の配当率は 4.85%

 

引用 ヤフーファイナンス (株)淺沼組のチャート より

 

 

なぜ安値なのか?

 

自分なりに考えてみた。

 

安値の背景は、たぶんですが、ナフサ不足による「原材料」が手に入りにくくなり、建設中の「現場」の工事が一時、休止に追い込まれるのではないでしょうか?

 

その影響は、今年度の「業績」に大ダメージを受ける可能性があると思われます。

 

 

もし、今年の7月配当金入金まで、この下落トレンドが継続されるようならば、さらに「信用買い」で、借金?を増やしたいと思います。

※次回、頂く「配当金」は、現在、信用買いしている銘柄の「現引き」に充てるので、「現金」は全く手元に残らないため「信用買い」しか活用できないため・・・。

 

 

皆さんは、今の「ねじれた相場」どのようにお過ごしでしょうか。

 

一部銘柄の「年初来安値更新」中

 

①見送るのもあり

 

②逆張り 購入もあり

 

③信用売りによる「差益」狙う??? どうかな???

 

 

いずれも、株式取引は「自己責任」なので、どう動きますか?

 

では、また。

今日、「奇蹟」を起きた。

 

あの「アメリカ・イスラエル」対「イランとその他勢力」が「停戦」した。

 

昨日のカーク島への空爆の際、正直、「終わった」と思いました。

 

だから、今朝の電撃「停戦」 特に一方的に攻撃された「イラン」が、今回の「一時停戦」に合意するとは!!

まぁ、2週間だけですが・・・。

 

いまの自分のできることは、お空に向かって「このまま 終戦しますように」って、ガチで「祈る」しかありません。

 

さて、本日の急騰で、総資産2.3億円まで回復(ただし 約500万円の借金などありますが)

 

 

では、気を取り直して、下記の2銘柄のチャートを確認してみましょう。

 

引用 ヤフーファイナンス  三菱UFJフィナンシャルグループ  1年間チャート

 

自分の本命銘柄。三菱UFJフィナンシャルグループ。

チャートから、「MACD」「移動平均線」を確認したら、以下のことがわかった。

 

①「MACD」が、ようやく「シグナル」を「MCAD」が上回ったことが確認できました。

それで、チャート的には「上昇基調」に戻ったかなって思います。

 

②「移動平均線」から見れば、本日の「終値 2,885円」は、「5日線」「25日線」「75日線」のいずれも、価格を上回りました。

それで、「移動平均線」でも、上昇基調と確認できました。

 

 

そのため、仮に今回の紛争が、このまま終戦に向かい「ホルムズ海峡」が平和の海に戻れば、いまならば、なんとか世界経済への「ダメージ」を最小化できると思います。

 

楽観視すれば、世界的に「株式の相場」は落ち着きを取り戻し「中国、欧州、日本」などは、株価が堅調に推移してくれると思います。

 

ほかに、「日本製鉄」も確認してみました。

 

引用 ヤフーファイナンス  日本製鉄  1年間チャート

 

こちらについては、簡潔に・・・。

 

結論 株価は「底打ち」かなって思います。

 

ただ株価の回復には、まだまだ「日柄調整」が必要であり、つまり次の相場の転換日は、日本製鉄の決算発表日ではないかなっと。

この決算内容が、会社四季報の見出しのように営業利益が「急改善」すれば、おのずと「株価は回復」していくと思われます。

 

 

いずれもしても、株式の継続保有には変わりなく、いまは「今回の一時停戦」が、そのまま終戦に向かうことを、皆さん、祈りましょう。

 

では。

気付けば、今年も1/4を消化。

 

企業でいえば、第一四半期が過ぎたことを意味する。

 

世界は、トランプ大統領のおかげで「混迷」を深めイランへの介入は泥沼化!

 

もし起死回生の策があるとすれば、二つのみ。

 

①即座にトランプ大統領が「勝利宣言」し一方的に巻き引きを図る。

 

②イランからの復讐には、冷静に対応し「ホルムズ海峡」の問題を国連に持ち込み、この問題を世界の課題としたうえで、イランの主張をある程度受け入れ国連内で「合意」するしかないかも・・・。

 

などなど、楽観論を述べましたが、正直、さらにイラン=ホルムズ海峡の問題は長期化が予想されます。
いかに「各国のサプライチェーン」を維持し「食料・エネルギー」の課題を乗り越えるかが、今後の世界市場の方向性を決めるように思われます。

 

 

 

 

さて、本題の「資産状況」をまずは、アップします。

 

 

たった1か月で、資産の約1割に消滅 その額 ざっと 2000万円

 

 

では、以下、詳細を見てみましょう。

 

①まずは、日経平均株価について

 

引用 ヤフーファイナンス   日経平均株価について

 

コメント まさにいまが正念場 51,000円を死守できるかどうか。

     ここを下抜けると、次は、約46,000円代まで下落する可能性あり

     

     もし、日経平均 46,000円代まで、下げた場合、自己資産はさらに1割(2000万    円)の落ち込みが予想されます。

 

 

②楽天証券の保有資産   ぎりぎり2億円を死守しております。

 

次に 信用取引について

 

ホンダ 300株 及び 日本製鉄 2,000株の含み損で「損失 約 14万円」

上記の株は、年内にすべて「現引き」します。

 

日本製鉄を欲張って「2,000株」も信用買いしたので、年前半ではすべてを「現引き」は無理になってしまいました。

 

保証金率は、まだ余裕がありますが、7月になれば、半分以上は「現引き」できますので、今は、これ以上の含み損拡大にならるよう「天に祈る」ばかりです。

 

 

 

③野村証券 保有資産(担保資産)

 

 

野村webローンの契約状態について

 

 

コメント

こちらも、現在の「担保充足率 173%」とまだ余裕がありますが、7月の配当金が入り次第、20~30万円は返済したいと思います。

 

なお、年末には、ある程度、まとまった金額を返済に回したいと試案中。

 

 

④サクソバンク証券  FX  トルコ/日本

 

 

コメント

思いのほか、健闘中。

保有資産も、40万リラから、いまでは「55万リラ」まで増額中。

日本円ベースでは、77万円投入が、現在の資産額「84万円」で+7万円。

 

しかも、保証金率は、60%から58%台まで下がっており「より健全化」しております。

 

今後は、お金がないので次回7月の配当金入金までは、ひたすら静観。

 

もし、7月の「トルコ/日本」の相場次第で、さらに「増額」するか検討したいと思います。

 

 

 

 

最期に、この1か月で資産は、「急減」

 

しかし、凡人の自分は、ひたすら「バイ&ホールド」に徹し、むやみに「売買」しないとう「無関心」を装いたいと思います。

 

いまは、やせ我慢。

 

内心は、冷や冷やでも、顔に出さないよう、1日1日、仕事をしていきたいと思います。

 

 

次回は、5月中旬の決算発表後に、ブログを更新予定。

 

この時点で、2026年の「税引き前配当金」が、一応確定します。

 

さて、自分の予想 税引き前配当金が、700万円に到達するか?

いまの自分にとっては、それだけが楽しみです。

 

では、また。

 

2月28日にアメリカ・イスラエル連合が一方的に始めた空爆。

その名称は、ウィキペディアで「2026年イラン・アメリカ合衆国戦争」と検索出来た。

 

 

さて、いまの混迷した世界を投資視点で再確認するため下記のyoutubeを見ることをオススメ!

 

 

引用 探求!エミンチャンネル 収録日 2026年3月11日

 

 

 

さて、本題の「資産状況」の推移は下記の通り。

 

 

①楽天証券内 資産総額は、さらに「約1700万円以上」を減少しました。

 

②信用取引は、ホンダ200株 新日鉄1000株を追加

しかし、ホンダは「昨日のEV戦略ミスによる決算の下方修正」のため、本日、大幅安。

そのため、本日末時点での信用損益「-54,505円

 

③野村証券  担保の評価額  約24.6万円が減少しました。

 

④トルコリラ 評価額  819,756円で、「21,497円」の増加。

なお、その2週間で「追加資金なし」で、トルコリラ 3万リラ追加し、合計55万リラ保有

 

⑤「総資産」では、結果、約1750万円ほど資産減少しております。

 

 

 

今後しばらくは相場の混迷が続くと思われますが、そのため、トウシルの記事を参照しました。

 

引用 トウシル 日経平均さらに急落、イラン戦争長期化の不安、恐怖のピークはいつ?(窪田真之) 3月10日の記事

 

WTI原油価格は、3/13 16時30分時点で「96.72ドル」で、9月夕刻の単価のピークより下回っております。

 

このピークを越えない限り、日経平均株価は、当面の下値「51,000円」でサポートされております。

 

いまは、このサポート 51,000円を下回らないよう祈るばかりです。

 

しかし、非常に残念ながら、自分のメイン銘柄「銀行業」について、マイナス要因が次々、明るみになっております。

 

最新の「マイナス要因」の記事

 

米銀行株下落、イランが域内の金融機関への攻撃を警告

 
そのため、まだまだ「銀行業」の株については、不安要素がありますので「戻り」は限定的で、しばらくは、良くて「低空飛行」。
悪ければ「さらなる下落」と、資産が融ける未来しかありません。
 
しかし、自分の持っている株式は、その「悪い要素」の中心におらず、あくまで引きずられる形で「株価下落」しているので、これからも「保有あるのみ」、つまり静観しかありません。

 

 

次回の報告は、3月31日時点を予定しております。

 

では。