僕は高校時代から
DJを趣味にしてます音譜

始めはスクラッチに憧れ
どうしてもこすりたい
なんでもいいからレコードをこすってみたいと

父親の古いレコードプレーヤーを
こすっていましたw

そこから、機材を揃え、自分達でイベントを開いて集客して
DJとしてクラブデビューして
大学時代は3ヶ月に1度ぐらいのペースで
イベントを開いていました音譜

でも社会人になるにつれて
DJをやることもなくなりました…。

社会人になり
自分がほんまにこれからの人生でやっていきたいことって
なんなんやろって考えたときに

ヤッパリ忘れられなかったのが
『DJ』
でした。

僕が「今までの人生で一番楽しかったことはなんや?」
と聞かれたときに
一番に出てくるのは
初めてDJとしてデビューして
自分の選曲でお客さんを盛り上げたときのことです。

50人ぐらいの集客しかなかったのですが
お客さんの笑顔がほんま嬉しくてたまらなかったですひらめき電球

あの瞬間の気持ちをこれからも味わいたい

だからDJとしてレギュラーイベントを持ちたい

三重県に来て正直まだ何も自分から動けてないです。
でもこれからは動く!!

年内に自分のレギュラーイベントを持つことが
今年の一つの目標ですニコニコ




よく会社では『理念』が大切と言われます。

僕も『顧客満足の最大化』など
大学時代にバイトしていた企業では
大きく額に書かれて言われていました。

しかし、『理念』ってなんであるんだろう?とか
経営者がなんとなくそうあってほしいなと
なんとなく会社っぽく(!?)なるし
ないよりはあった方がしっかりしてていい
だからいるんやと大学時代は浅く考えていました。

…すごい表面的でした。


『理念』とは

経営者が
『こういうことを成し遂げたいんや』
『この会社でこんなことをやりたいんや』

この『こういう』という想いを文に綴ったのが『理念』です。
だからその『理念』には経営者の想いの塊がぶつけられている。
だから社員はそれを汲み取る必要があると思うんです。

社長が1度きりの人生をかけて、もしかしたら命をかけてでも
この会社でこういうことを成し遂げたいという本気の『志』を綴った理念を

しかし、会社の中で社員の現実は
この『理念』が具体的戦略に置き換えられて
日々の数字となって迫ってくる。
そして、現場は「数字、数字」と目の前のことでいっぱいになります。

それが大きな企業であればあるほど
その傾向は強い。
自分は何のためにこの業務をやっているんだろうと
分からなくなることも頻繁にあると思います。

でも、そんな時だからこそ『理念』を読み返してください。
すると、目的意識が向上するはずです。

目的が分かればアイデアも出てくる。

それだけ『理念』が大切なことに
ようやく気づきました。

そして、僕はこの『理念』を創る人間になりたい。

命をかけてでも

この一回しかない人生で成し遂げたい「志」を綴った理念を持つ会社を・・・。


三重リーマンのブログ


初めて参拝しました。


伊勢神宮

photo:01




何百年以上前からある


伊勢神宮


此処場所の空気は

他とは違う

空気が流れている。


パワースポットという意味が

分かった気がします。


このブログを書くことで

自分の目標に近づく

毎日の振り返りをしていきますひらめき電球







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