パーティーいよいよ50人あつまります!!!

☆★ヘアーズビットクイズNo220☆★
毎週土曜日更新!!

□□□□問題□□□□□

いつもゆるしてしまうノートのサイズは?

答えはこちら
↓↓↓↓↓↓


★☆答え☆★

え~よん (Aヨン ノート)
2010.8.20



僕の夢が一歩近づきます。


今回もまたたくさんの方々のご支援の下、たどり着くことが出来ました。

この場を借りて心よりお礼申し上げます。


池袋にヘアーズビット2号店ができます。東口から徒歩5分の最幸の場所です。

僕の夢は「美容室を通して日本中を幸せにすること」


じゃあ幸せってなんだろう。


僕らが出来る事ってなんだろう。


それは


離婚・少年犯罪・自殺・うつ・虐待等が世の中から無くなること。


離婚したくて結婚する人がいるだろうか?
少年たちが犯罪をする理由は?
自殺するために産まれてきたのか?
うつ病になる根本的な理由は?
虐待する人もされる人も、誰もそんなこと望んでいない。

望んでいないのに何でこんな世の中になってしまったんだろう?

僕もそんな一人でした。



僕は小さな頃は悪いことばかりしてました。
いつも誰かを傷つけ
命を粗末にしていた頃もありました。
誰にも会いたくなくなり逃げ出したこともありました。

その理由は

親に認めてもらいたかっただけ。

認められたいのにどんどん認められない方向に進んでしまったんです。

何をしても姉と比べられ、何をしても認めてもらうことがなかった。

一生懸命伝えても、どんなにどんなにつたえても

わかってもらえない。


何でわかってくれないんだ

この気持ちが大きかった。

このフラストレーションが僕のマイナスへの原動力になった。

その反面プラスへの原動力にもなった。

コンテスト優勝
雑誌やテレビのメディア出演
ボランティアなど福祉活動

そしてヘアーズビットオープン


これらすべては僕の「親に認められたい願望」からきたものだということに気づいた。

と同時に本当にやりたいこと『夢』が見えたんです。

僕のやりたいこと

それは


お客様が何を言っても大丈夫。どんな成績でも大丈夫。どんな人間でも大丈夫だよ。
こんな私でもいいの?って自分を好きになれるきっかけをつくる場所。

その人の本音を聞いてあげたい。

その人の夢を聞いてあげたい。

その人の人生を受け入れてあげたい。

自分が自分でいられる安全なスペース

過去に何があったかは問題ではない。
そこにいろんな意味をつけることが問題なんです。

コミュニケーション不足が引き起こす世の中の問題を少しでも無くしたい。


そのためにはヘアーズビットは無くてはならない。

必要とされるなら全国に無くてはならない。

訪問も同じだ。

病気や高齢で動けなくなったからってその人はその人。あきらめないでほしい。もっともっと輝いてもらうために僕はやりますよ。

いままで僕がやっていたことは、無意識で僕自身の居場所をつくっていたのだ。

考えてみたら、うちのスタッフも居場所を探してついて来てくれたんだと思う。

みんなが言っていた。


jinさんなら解ってもらえると思ったから。。。。


家族みたいだ。。。


お父さんでもあり、お母さんでもあり、お兄ちゃんでもある。


僕が求めていたモノを知らずに作っていた。


夢が明確になった以上、絶対に達成してみせます。


そんな想いを思いっきり詰め込んだヘアーズビット池袋店。

応援してください!!

よろしくお願いします。

夢とか応援とかいろいろ言ったりやったりしてるけど、ぶっちゃけ自己満足でしょ?って思うことがしばしばある。

最近いろんなメルマガやメーリングリストが飛び交ってて正直抵抗してる。

決まった言葉尻を使い、漢字を変えて、その場その場を幸せに生きたいだけじゃんって思うことがある。


本気で応援するっていうけど、どうなのよ?って


遠くにわざわざいくから応援なの?


内輪でただ楽しんでるだけじゃんっていつもいつも思う。


その輪に入ることさえ出来ない人にもっと目を向けたいのが僕。

言いづらくって、言うのが怖くて、閉じてしまっている人に、「それでもいいじゃん」って言ってあげる立場が僕。


この時期になると夏祭りや盆踊り、地域のイベントが目白押し。

ビットもパーティをするんだけどさ、


気持ちがリンクしちゃうわけですよ。


今、僕は手が使えません。

だから、神輿も担げないし、荷物を運んだりすることも出来ないから、凄く後ろめたい。


だから回覧板が回ってきたりすると苦しいんです。


そりゃ出来ることはある。


ただ、そんなことは知っている。

でもね、それだけじゃダメなんです。

それが僕の苦しさ。


そこに誰かが、声をかけてほしい。「それでもいいじゃん。来てよ」って。


こういうときって悲観的になっちゃうんですよね。


以前、こんなお客様がいました。

「最近お嬢様来られてませんが・・・」
「うちの娘が病気になってしまったから、もうお店にはいけない。こんな私を見られたくないって。」


美容室って綺麗になるために行くところだと思っていたんでしょうね。

お嬢様の気持ちが痛いほど感じます。


でも僕が力を入れたいのはそこじゃないんです。


病気だから何?そんなあなたがあなたとしていられる場所はベッドの上だけじゃ悲しすぎる。

だから僕はお店に来てもらいたい。

その姿をみて笑う人がいたら、たとえお客さんでもぶっ飛ばしてやる。


そういう気弱な人から見たら、盛り上がってる輪に入ること自体が勇気なんです。

勇気を出してボソッと言った言葉に耳を傾けてほしいんです。


僕の本音

応援応援って言ってる割には、たいしたことねぇな。軽いな。