ヘアーズビットに元気一杯のスタッフが入社しました~~~

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元気があれば何でも出来る!
この健康な体を産んでくれた両親に感謝感謝!!

はじめまして。佐藤史子です。
8月からヘアーズビットでお世話になる事になりました。ニックネームは「フーちゃん」「ふみちゃん」とかその辺でお願いします。
ヘアーズビットに入社しようと思ったきっかけは、2年前に受けたサロン研修でした。一度は別の会社に勤務しましたが、「何か違う、本当の自分じゃない。と疑問を持ち始めた。」
おのずと仕事が楽しくないと思い始めた。とそのときに運命的な出来事が起こりました。

この続きはヘアーズビットスタッフ紹介で
先日のセミナーで約一ヶ月ぶりに会ったメンバーがいました。

1人は僕とツイッターで相互フォローの関係。
もう1人はそっち系は苦手というアナログ人間。

確実に距離が違う

実際には会っていないがツイッターを通じてある程度の近況報告がなされていて、全然久しぶりな気がしない。

むしろ「あ、どうも」くらいな感じである。

どちらが良いかは人それぞれだと思うが、ビジネスシーンで見たら間違いなく後者が言いに決まっている。


まさに顔馴染みの仲間的存在です。


まして、美容室であれば会話は非常に重要である。


毎回毎回、「暑いですね~。今日は休みですか?」なんて決まった会話しか出来ないのであれば当然お客様にとっても不愉快になる。


実際に会ってから、次に会うまでをどのようにコミュニケーションをとるか?はこれからの時代に最も重要な作業になるのではないかと思う。

アフターフォローも当たり前だよね。

無料でお直しなんて聞き飽きている。

今、聞かなければならないことは、その人の素の言葉。

そういう意味ではツイッターは最強ツールだろうね。

言い訳や愚痴に対して凄くエネルギーを使う人


やらなくてもいい事に凄くエネルギーを使う人


やるべき事に凄くエネルギーを使う人


もちろん結果を出す人は最後のやるべき事に凄くエネルギーを使う人


でもさ、いい大人が言い訳やどうでもいい事にたいして一生懸命グダグダ言ってる人をたくさん見かけるんだよね。

しかもとっても楽しそうだから良くわからない。

だからいろんなビジネスが成り立つんだろうね。


たとえば居酒屋などの飲み屋さんは典型的な愚痴の場になるじゃない。

でも、そのうち何がなんだかわからなくなって楽しくなってしまえばそれでいいのかもね。