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C型肝炎ハーボニー治療記

ハーボニーによるC型肝炎の治療記です。
東京都在住です。
同じC型肝炎でハーボニー治療を考えておられる方の参考になればと始めました。

C型肝炎ウイルスのサイズは、1000分の1ミクロンという事らしい。


そして、1ミクロンは1ミリの1000分の1なので、100万分の1ミリとなる。

そして筆者のウイルス量は6.9だったので、7とすると、1㏄あたり、1000万個


横に並べると、なんと1センチになるわけだ。

こんな物が全身の血液に存在して駆け巡っているのだから、何も影響がないはずない。


ハーボニーを飲み始めてから、凄く活力が湧いている筆者。

これまで、C型肝炎が完治した人は、インターフェロンの副作用もあり、ダメージを受けているので、活力が湧いたかどうかはわからないと思う。


そう考えると、「今まで活力を削いでいたのはC型肝炎ウイルスだったのではないか?」と考えてもいいのではないだろうか?


今日は最初の瓶の最後の1錠、28錠目を18時に飲んだ。


副作用らしきものはなにもない。


明日は4週目の血液検査を受けに行きます。


検出セズが続きますように!