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雪の上の亀

BLCD、BLゲーム他アニメや漫画の感想など。思うまま好き勝手書いちゃってます。


雪の上の亀
【CAST】
(右月皓一) 森川智之 ×三木眞一郎 (横田一眞)/(大鳥真澄) 飛田展男×三木眞一郎 /(右月征治) 堀内賢雄 ×三木眞一郎 /(大鳥登) 塩沢兼人 ×三木眞一郎

【STORY】
一方的で強引な愛情を押しつけられながらも、関わり合う相手の心を狂おしくもてあそんでいる魔性の男、横田一眞。彼は同じ母を持つ、しかし父親の違う弟達と関係してしまう。そしてそれを知った父親達までもが…。


堀内さん初攻め作品だそうです!今から11年も前かぁ。

そしてそして・・・・

5Pキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

森川・飛田・堀内・塩沢×三木・・・・これは凄い!
しかも皆さん、ベテランの声優さんばかり。そんでもって全員エロいw

このCDの8割はHシーンで構成されていたと思われ。三木さん、ずっと喘いでた!
普段は声が低めなのに感情が高ぶった時や、喘いでる時に声が甲高くなるのがたまらんです(*´Д`)

攻め4人は皆さん素敵なエロボイスで三木さんをガンガン攻めてましたが、かめろん的に一番ヤバかったのが飛田さん。

飛田さんのボソボソ声がエロすぎる・・・・!!メラメラ

中でもヤバいのが三木さんとの入浴シーンの「”挿れて”って・・・言って」
うっはあぁぁぁぁぁああっ!!!(落ち着け)
あと熱出して寝込んでる三木さんに、自分のを挿れた時の飛田さんの喘ぎとか・・・(/ω\)イヤン


森川さんはかーなーり鬼畜。ドSですw
極めつけは三木さんとのHの最中にパパ(堀内さん)に電話をかけ、情事の声を聞かせるところ。
堀内さんに対して「(皓一@森川さんと)別れたくない」と言わない三木さんに痺れをきらしたのか・・・

三木さん@一眞「何か、何か・・・いるぅっ・・・!はぁっ・・・やだっ、体の中、何かいるっ・・・!入れないで!入れないで・・・っ、皓一ぃ・・・!」

あかんーーーー!三木さんエロいよぉぉぉぉぉぉおっ!!!!ヽ(゚д゚;ヽ)(ノ;゚д゚)ノ アワアワ

しかし皓一は三木さんに何を入れたのかしら(・∀・)ニヨニヨ


そのうちダンディな殿方2人(堀内さん&塩沢さん)とも体の関係を結んでしまい・・・(森川さんと飛田さんとの関係を絶つためだったんだけど、結果的に失敗?でした)

CDの最後。残り2~3分のところでついに5P!・・・なのかな?
聴いてると相手をしているのは森川さん&飛田さんで、パパ2人は見てるだけっぽいのだけど・・・それともちゃっかり加わってるのかしら?
これからゆっくり時間をかけて4人に調教され・・・眞@三木さんは壊れてしまうのかなあせる

ラストの三木さんの淡々としたモノローグと音楽が切ない・・・。
ここでようやく『ラ・ヴィアン・ローズ』の意味が分かりました。「薔薇色の人生」・・・か(´・ω・`)

いやぁ~聴いて良かった!場面がコロコロと変わってちょっと分かりづらいところはあったけど、面白かった~。
今度は飛田さん受けも聴いてみよう(^q^)グヘヘ


余談ですが、この作者さんの他の作品のCDほとんどに塩沢さんが出演されてたんですね。
しかも塩沢さん受け!こっちも気になる・・・。




自分の好きなものを悪く言われるのって、やっぱり嫌だ。
人の好みはそれぞれだけど、こう目の当たりにすると・・・ね。

なんか冷めてしまった(´・ω・`)

よくないって分かってるけどねー。愛が深すぎる故にね。どうしてもね。
今回はレオン(CV:寺島拓篤)とデルタ(CV:大川透)を攻略!
2人とも4つずつEDある内の2つを見ました(GOOD、BADを1つずつ)

実を言うと、プレイ前はさほど食指が動かなかったお2人w
でも従者を攻略中に段々気になってきて・・・個別ルートに入ってからはメロメロに。

特にレオン。序盤~中盤にかけては主人公に対する暴言が酷いですが、完全に恋人同士になってからは甘いのなんの!レオンが泣きそうな声出すたびに、かめろんも泣きそうになる(´;ω;`)ウッ…
初雪のシーンが好き。主人公が蝶になって消えちゃうんじゃないかって怯えたレオンが、主人公を抱きしめるとこ。

寺島さんの声も凄く良い。ちょっと寺島さん受けのBLCD漁ってくる←



デルタはね・・・とにかくエロいw
スクランブルエッグ大好きとか何この人可愛い。オムレツ<スクランブルエッグだからね。
レオンもデルタも相当なツンデレでした。ツン度はどちらかというとデルタのが高いかな?w
眼鏡とった姿が最後しかなくて残念。それとも他のEDではとってるスチル増えてるんかしら。

大川さんといえば最近はもっぱらBASARAの家康の声ばかり聴いてたので、デルタが喋ると脳内に家康が現れてしまうw デルタよりも若干声が高めだけどね。


さて、次は焔君いきますかね。