国道307号線 奥山田新道 9
なんとか毎日更新になってますね。
いや、厳密に言うと1日開けてますね。
まあ、どんどん慣れていきます。
もう、他に解析出来そうな場所がないので、現道に戻りましょう。
また、非常に濃い藪を掻き分けていきます☟
帰りは行きより楽です。
掻き分けた跡が残ってますから☟
そして、広場に戻ってきました。
現道の大福隧道を通ります☟
本当に怖いです。
交通量の割りに、かなり狭く、路肩帯は僅か15cmです(笑)
車が途切れた瞬間に隧道に入り、車が来ない間に通り抜けます。
本当に狭い隧道でした。
反対側の坑口です☟
昭和34年竣工の隧道なので、そろそろ新トンネルを掘らないとマズいですね。
そして、奥山田集落を抜け、奥山田第二・第三隧道へ向かいます。
そして、奥山田第二隧道があるであろう広場がこちら☟
なんとなくどの辺にあるか分かりますよね。
で、道路を挟んで反対側がコレです☟
何ぞだ?!
さて、次回から奥山田第二隧道です。
どうぞご覧下さい。
いや、厳密に言うと1日開けてますね。
まあ、どんどん慣れていきます。
もう、他に解析出来そうな場所がないので、現道に戻りましょう。
また、非常に濃い藪を掻き分けていきます☟
帰りは行きより楽です。
掻き分けた跡が残ってますから☟
そして、広場に戻ってきました。
現道の大福隧道を通ります☟
本当に怖いです。
交通量の割りに、かなり狭く、路肩帯は僅か15cmです(笑)
車が途切れた瞬間に隧道に入り、車が来ない間に通り抜けます。
本当に狭い隧道でした。
反対側の坑口です☟
昭和34年竣工の隧道なので、そろそろ新トンネルを掘らないとマズいですね。
そして、奥山田集落を抜け、奥山田第二・第三隧道へ向かいます。
そして、奥山田第二隧道があるであろう広場がこちら☟
なんとなくどの辺にあるか分かりますよね。
で、道路を挟んで反対側がコレです☟
何ぞだ?!
さて、次回から奥山田第二隧道です。
どうぞご覧下さい。
国道307号線 奥山田新道 8
お久しぶりです。
余りにも更新出来てないので、ちょっと対策考えます。
というか、宣言します。
これから、毎日更新が出来ない場合、ブログの更新形態を変えます。
あっ、慣れるまでの一ヶ月くらいは勘弁して下さい。
ひとまず、隔日更新はします。
そして、一ヶ月後頃には、ほぼ毎日更新にします。
では、忘れておられるかもしれませんが、電線の話題へ。
この写真を見て下さい☟
電線です。
ところが、隧道内部には直接インしてないんです。
隧道内部にある電線は、生きていません。
ちなみに、隧道内部の死んだ電線です☟
ところが、この電線は生きているかもしれません。
別の電線ですからね。
では、この写真を見て下さい☟
隧道出口付近の広場です。
隧道に背を向けた向きで撮っております。
あれっ、電線が見えますよね⁈☟
しかも、さっきの写真の旧隧道の方へ電線は向っています。
ということは、さっきの電線は生きていることになりなす。
でも、おかしいですね。
隧道の方向には何もないと思うんですが…
久しぶりにGoogleの航空写真を使ってみました。
よく見ると、奥山田第一隧道の真上のあたりに、高圧線があります。
そこから電線が繋がってる訳ですね。
隧道内部を通らず、電線が山の斜面を伝っていく理由が分かりました。
さて、隔日更新までひとまず頑張ります。
慣れるまで、不安定な更新が続きますが、ご了承下さい。
余りにも更新出来てないので、ちょっと対策考えます。
というか、宣言します。
これから、毎日更新が出来ない場合、ブログの更新形態を変えます。
あっ、慣れるまでの一ヶ月くらいは勘弁して下さい。
ひとまず、隔日更新はします。
そして、一ヶ月後頃には、ほぼ毎日更新にします。
では、忘れておられるかもしれませんが、電線の話題へ。
この写真を見て下さい☟
電線です。
ところが、隧道内部には直接インしてないんです。
隧道内部にある電線は、生きていません。
ちなみに、隧道内部の死んだ電線です☟
ところが、この電線は生きているかもしれません。
別の電線ですからね。
では、この写真を見て下さい☟
隧道出口付近の広場です。
隧道に背を向けた向きで撮っております。
あれっ、電線が見えますよね⁈☟
しかも、さっきの写真の旧隧道の方へ電線は向っています。
ということは、さっきの電線は生きていることになりなす。
でも、おかしいですね。
隧道の方向には何もないと思うんですが…
久しぶりにGoogleの航空写真を使ってみました。
よく見ると、奥山田第一隧道の真上のあたりに、高圧線があります。
そこから電線が繋がってる訳ですね。
隧道内部を通らず、電線が山の斜面を伝っていく理由が分かりました。
さて、隔日更新までひとまず頑張ります。
慣れるまで、不安定な更新が続きますが、ご了承下さい。
国道307号線 奥山田新道 7
内部の話はまだ続きます。
長ったらしいですが、もう少しお付き合い下さいませ。
内部の話で気になったことがもう一つあります。
この中にあります。
コレです☟
そう、電線らしきものです。
何のためのモノでしょうか?
そして、現役なんでしょうか?
では、少しずつ予想していきます。
まず、あり得るとしたら照明用の電線。
では、内部写真を☟
それはなさそうですね。
そもそも、照明用の電線をこんな中途半端な高さに設置しないでしょう。
他にあり得ることと言えば…
やはり、隧道を介しての送電でしょうか?
確かに、昭和34年まではこの隧道以外はなかった訳です。
昔はよく村同士の送電を、隧道を介して行ってましたしね…
やはり、その確率が高そうです。
ちなみに、隧道外部にも引っかかる写真があります。
隧道から外を見た写真☟
凄い藪であるのがお分かりいただいたでしょうか。
ただ、それだけではないんです。
内部と同じく、電線があります☟
ただ、そのまま隧道にインしてません。
まず、この電線は生きているんでしょうか?
それは次回にします。
やたら内部が盛りだくさんな奥山田第一隧道、まだ内部の解説は続きます。
長ったらしいですが、もう少しお付き合い下さいませ。
内部の話で気になったことがもう一つあります。
この中にあります。
コレです☟
そう、電線らしきものです。
何のためのモノでしょうか?
そして、現役なんでしょうか?
では、少しずつ予想していきます。
まず、あり得るとしたら照明用の電線。
では、内部写真を☟
それはなさそうですね。
そもそも、照明用の電線をこんな中途半端な高さに設置しないでしょう。
他にあり得ることと言えば…
やはり、隧道を介しての送電でしょうか?
確かに、昭和34年まではこの隧道以外はなかった訳です。
昔はよく村同士の送電を、隧道を介して行ってましたしね…
やはり、その確率が高そうです。
ちなみに、隧道外部にも引っかかる写真があります。
隧道から外を見た写真☟
凄い藪であるのがお分かりいただいたでしょうか。
ただ、それだけではないんです。
内部と同じく、電線があります☟
ただ、そのまま隧道にインしてません。
まず、この電線は生きているんでしょうか?
それは次回にします。
やたら内部が盛りだくさんな奥山田第一隧道、まだ内部の解説は続きます。














