
最近は三脚を使いがたいために、さらに三脚を使うレンズを使いがたいために、
400mmを持ち出しています、が、マニュアルフォーカスは自分からしたら、撮れた撮れないはくじ引きですね、

おおまかには合わせても、瞳に合ってるかどうか判別する余裕はありません。
羽根には合ってても、その奥の頭部には合ってない事が多いです、連写するから偶然に合ってるような感じですね。

思えば、初めてのカメラはNikon F2フォトミック、レンズは50mmと75-150mmの2本のみ、合わせやすい焦点域だったから、あまりピンボケは無かった記憶があります、その後に当時流行った運動会セットの300mmズーム付属のイオスキスを買いましたが、300mmよりもフィルムが自動で巻き上がる事に感動しましたね(笑)
以下は手持ち撮りです、
三脚使うと、周りが見えなくなるのでね


セキレイだけは不自由しません、

マニュアルフォーカスの強み、枝が被っていてもピントが合わせられる...


望遠付けてると、意味もなく撮りたくなる風景....
サンニッパみたいな超絶トップヘビーじゃないので、どうにか手が震えずすんでます