母親を殺した父親が刑務所から国のお金で弁護士を雇い、親権を要求。

裁判所は母を殺したとしても、子供に対して危険なわけではないのでと、親権をあげた。

とんでもないと、母親の両親が孫の親権を自費で2千万をかけて争い、1,2年の、自分の娘を殺した相手と孫をめぐって裁判の後に、親権を取った。

最後はメデタシメデタシだが。こんなことをしなければならないのか、、、。
子供はなんども聞かれました。
お母さんはお父さんの悪口を言う?
”ううん、お父さんの話はあまりしない。でもお父さんはしょっちゅうお母さんの悪口を言っている。”

子どもが父親を嫌っていて、母親が父親の悪口を子供に言い、それが裁判関係者にわかると、PASだ!!!!と、なり、子供を失いますが、

父親が子供に母親の悪口を言っているから子供に嫌われ、子どもが会いたくなkyても、誰も気にしません。

???????????父親が母の悪口を言うから子どもが嫌うという簡単な事実が裁判所では無視されます。

父親が何をしようと、子供が父親を嫌いなのはおかしいのだと言いたいばかり。

子どもが死んで初めて、父親は罪に問われます。母はここまでして裁判所に証明する必要はないはずです。
そして、本当にもう手遅れなのです。

沢山の子どもが殺されても、アメリカの家裁のシステムはまだ変わっていません。

子供を愛さずに道具として真剣を使って裁判を起こす男に全てが有利になっています。
1。記録をつける。ナルが面会に来なかったとき。遅れたとき、ナルが子供を学校に欠席、遅刻させたとき。子供からナルに対してコンプレインが出たこと等。あくまでも子供を主語に。貴方の気持ちはわかりますが、ナルに対しての悪口などは絶対に書いてはいけません。

2。子供に日記をつけるように勧める。

これらはコンピューターではだめです。手書きでないと、後から書き加えたとナルにつっこまれます。
ナルの口から出てくる、貴方へのそして子供への悪口を録音できたら証拠になります。法廷に出なくても弁護士に聞かせるだけでも説得力は強いです。