そして、BTS好きかもーと思い始めて、まずやったこと。


VLIVEとタニョラバンタン を最初から時系列通りに視聴する!

これです!

それに並行して、YOUTUBEにてMVとダンスプラクティスを観まくってました。

(ダンスプラクティスにグッとくるタイプでした。) 

そして、Twitterの韓ドラ仲間さんに新人王とアメリカンハッスルをオススメされてDVDを持っている友人に借りて視聴しました。

アメリカンハッスルは本当に今観ると本当に興味深いですね。今のBTSの世界的成功を知っていながら見ると感慨深いですし、予想通りになっている部分がたくさんあって、おもしろいです。



初期の頃から観ていくと、彼らの成長した部分、変わらない部分など感じることができてうれしいです。もうどんどん好きになっちゃいますね。

テテが5歳児、4次元とニックネームがついていることも納得でした爆笑

口の中ごはんやお菓子でパンパンにしながらしゃべったり、脈略なく変顔してきたり照れまさに5歳児ですね。



そのまま、続けて観ているとテテがあるときから笑わなくなるんですね。みなさんもご存知かと思いますが、彼のバーンアウト期に入るんですね。

その変容っぷりに、びっくりしてしまってびっくり

もう心配で心配てガーンえーん

当時リアルタイムで追っていたアーミーの方たちは本当に心配でたまらなかったことと思いますえーん


完全に親目線になってしまうんですけども、少年から青年に成長して過程で、ずっとわたしの手の内にいてなんでも把握していた息子がどんどん離れていき、傷ついたり傷つけたりしながら磨かれていき、大人になっていくみたい。

そんな様子を長い長い映画のようにみたような気がして不思議でした。


もう彼らに一喜一憂して本当に夢中ですねおねがい



もし読んでくださった方いらっしゃいましたら、乱文乱筆失礼いたしました。

ありがとうございます笑