しあわせにっき

しあわせにっき

潜在意識を使って恋愛成就を目指す女子の奮闘記。

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本当にやりたい仕事をしたいと思った。
でも、私が本当にやりたい仕事ってどんな仕事なのかわからなくて昔のことを思い出してみた。

小学生の時にアニメや漫画が好きで将来は声優さんになりたかったなって思ってた。
そう思った時に今からでも自分なりにできること探して小学生の時は国語の勉強頑張ったり、こっそり漫画を音読したりしてたな…歌もうたった(笑)
中学は今思えば真面目だったんだなあ…三年間国語は全部評定5をキープしようって目標叶えた。他の教科も4か5だったし

高校は演劇部のある学校に入りたくて、でも最初はずかしくて茶道部はいったんだよね←結果やめて演劇部入ったけど

ずっと声優さんになりたかったんだなあ。でも、やっぱりその先一歩がなかなかでない。

そもそもなんで声優なんだろう、アニメ漫画が好きなら漫画家だって良かったはずなのに。

昔から表現は好きで映画も舞台も小説も詩も写真も音楽も…
わたしの言葉でいうと人に見せるもの全般が好きで。
今だって自分自身を写真にとる行為。セルフポートレイトの作品を趣味でつくってるし…


って考えると自分は人に自分を見せたいんだって気がついて、どうしてかなーでてところまでたどり着いた。


どうしてかなー?←
環境変化が苦手だなぁ


前より改善されていると思ったけれど
すぐ身体にでる…。
選挙のお手伝いの仕事がはじまって
これから休みがなしになるから…(泣)
だいぶ忙しい…。



最近は少し少し自分をとりもどしてる感覚。
また美容やファッションに目覚めました*


とりあえず自分を癒すプロジェクト始動(笑)

自分の完璧主義者はどこから始まったんだろうなー…って

悶々と考えていて気になって仕方がなかったので

色々と調べていくと、かなり納得いく記事を発見しました!(`・ω・´)


http://www.counselingservice.jp/lecture/lec196.html


完璧主義になってしまう原因って色々あると思うのですが

よく、心理学などの記事を書かれているサイトでは

親からの圧力だったり、期待だったりでそれに応えようとして

自分を追い込んで完璧主義になっていく…というものが多くて


自分の親はどちらかと言うと、すごくテキトーな親で

まったく自由な(笑)本人の好きなようにやればいいじゃない主義で

子供ながらに、親として心配なところもあり←

圧力をかけられた覚えがないのに、どうして自分はこんなに

0か100の考え方しかできないのかなーと

小学校の時の担任が原因なのか

幼稚園の時のいじめなのか

色々考えてみたんですが。


上で紹介した記事の一番最初、完璧さを求めるのは何故?

のところに書いてある


『親への幻滅』が一番自分がすっきりした答えでした←


小さな頃たしかに、友達の親と比べて

『どうしてお母さんは、もっと人の話をちゃんと聞かないんだろう』

『どうしてお母さんはセンスが無いんだろう』

『どうしてお母さんは部屋の片付けができないんだろう』

『どうして私のお母さんは、誰々ちゃんのお母さんより可愛くないんだろう』 ←


『どうしてお父さんは誰々ちゃんのお父さんと違って、どこにも連れて行ってくれないの』

『どうしてお父さんはいつも寝てばかりなの、誰々ちゃんのお父さんは休みの日はサーフィン行くって言ってたよ!それなのに、うちのお父さんは寝てばっかりで全然かっこよくない!』



などなど…(´・ω・`)笑


投影の法則…?というものなのだそうですが

完璧じゃない自分は愛されるはずがない!と思ってしまうそうです。


なるほどー!(´∀`)

好きな人に対しても完璧な女として振舞っていたしなあ…

バレンタインデーは手作りで、こういうメッセージを書く!とか

クリスマスはこう!誕生日はこう!

確か彼の好きなものは甘いものだからー…

と、私は基本めんどくさがりなので記念日は面倒だし

プレゼントはそれぞれのタイミングで自然がいいじゃないと思っていたので

かなり頑張っていたな…そういえば(苦笑)

好きな人が寂しがり屋だったからできるだけ

距離が近いように、寂しくさせないようにと思いやったつもりだったんですが…(笑)

本当にかなり自分のことも犠牲にしてたなあ…


完璧な人間なんていないし

弱さやできないことも個性だ!と思えるようになってきた!

何より、私は人間の弱さって可愛いなってことに

以前好きだった人で気づいたので←

人の弱さも愛せるような気がする(あくまで気がする)←大それたことは言えない…!笑


自分のできないことや弱さもあって当然で

できることをひとつひとつ、見てあげてゆきたいなーと思いました!(*゚▽゚*)まる。