警察官と言うものこそが反社会勢力である、庶民より違反金をせしめ、庶民を見下し威圧的な態度を取る。
兵庫県において、

道路標示を334か所誤って設置

というニュースが出た。
この道路標識の誤り、これに該当するか否かはさておき、この兵庫県という場所、兵庫県警、兵庫県の公務員。これらはまずまともではない、須磨の教師いじめしかり、周りの他県から嫌われて然るべきである。鳥取県人のコロナ自粛厨による姫路(兵庫県の市)ナンバーの車両に対するナンバーを曲げられるといった被害。これはコロナ自粛厨のみが批判の対象とされるべきではない。
そもそもの指標として、悪しきものを取締る権限を持つ警察官という職業がそもそもズレている。これでは、この地域が他都道府県から嫌われても仕方がない。
交通標識の誤りによる冤罪取締り、派出所内で勤務中の不倫行為、デリバリーヘルスでの副業、私自身、交通標識に対しての説明を求めた事があるが、此方が敬語で話しているにもかかわらず横柄な態度で、納得のいく回答をしていただけなかった。これは、警察官自体が、交通標識に対する法的知識が無く、庶民を見下している為としか思えない。この様な公務員の非常識極まりない勤務態度は目を覆うものだ。

兵庫県の交通標識はわかりにくい。
歩行者軽自動車専用道路の適応範囲や原動機付自転車による二段階右折の禁止看板の未設置、二段階右折待機白線の未設置、こういったものが大変警察の有利になる取締りを増やしている。

違反を切られれば終わり。これを反社会勢力と言わずして何と言うのか。