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こんばんは
暖かくなってきましたね
花粉症の人は大変な時期ですね
先日、友達から聞いた話なんだけど
その、友達の友達Kさんが床屋さんに行った時に
最後の仕上げのシャンプーの後に、頭のマッサージをされながら
床屋さん 「もみあげ どうされます?」
と聞かれたKさんは
んっ
![]()
もみあげ・・・・・・・・って・・・なんだ?![]()
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と思いながら、もみあげって何かを恥ずかしくて聞けなかった
Kさんは少し考えて ![]()
Kさん 「とりあえず、揉んどいてくださ」
・・・・・・
少し間が空いて
床屋さん 「はい
」
と言って無言で揉んでくれたらしく
Kさんは産まれて初めて、もみあげを知ったらしいです。
その光景を想像しながら聞いていた私は
久しぶりにお腹が痛くなるほど大笑いしてしまいました![]()
日曜日に地元のお祭りに行ってきました。
お祭りとは・・・
「ワッショ、ワッショ」のかけ声のもと、大量の紙吹雪が舞う中を山車が練り歩く様が圧巻の挙母まつり。荒々しく躍動的な力強さと、八輌の山車や紙吹雪による華やかさを兼ね備えた、三河地区でも有数のおまつりです。起源は古く、江戸時代後期から明治初期に今の形になったと言われ、挙母城下の心意気が今に伝えられています。
まつりは2日間にわたり、「試楽祭」と「本楽祭」が行われます。試楽祭では、八輌の見事な山車がそれぞれの町内を曳きまわり、夜は挙母神社において、八つの町の人々が提灯をもって五穀豊穣を祈願して境内を七周する「七度参り」が行われます。2日目の本楽祭で、奉納のために挙母神社に一斉に集まり、花火の号砲を合図に、紙吹雪とともに練り歩きます。愛知県の有形民族文化財、豊田市の指定文化財に指定される八輌の山車が、そろって挙母神社に奉納される姿は、まさに壮観な風景です。
お祭りに関係してた人も知らない人がいるとゆう
「天狗」を観ました。 (何かご利益あるかな・・
)
そして大量に紙吹雪を撒きながら神社を出て行く
圧巻で綺麗な山車を間近で観てきました
それぞれ山車によって撒く紙吹雪の色が違い
道路一面が紙吹雪でアスファルトが見えなくなるくらい
撒いて行くので、足元が色んな色の紙吹雪で
とても綺麗でした
来年も観に行こうと思ってます
2日間(土曜・日曜)でやるんだけど
日曜日の夜は花火が打ち上がりますよ
1年先ですが皆さんも是非見に来て下さいね。








