貫く炎の妖精眼。月和です。グラムサイトはもっていません。いや、欲しくもないにもあらずですが。
さて、なんだが家のサイト「100人」超えるそうですね。・・・・あれ、この前60人くらいだったような・・・
う~ん。なんか企画でも・・・・ん。
「なんか北欧神話とかを題材にして小説を書いてみたら?」
・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
我が友人や、それはつまり「魔○偵ロ○」みたいな作品を書けとでも?
さすが友人。考える所が若干イレギュラーな方に・・・・。
えっと、じゃあ、北欧神話でハチャメチャ騒ぎをする事でいいでしょうか・・・。
いける!?「あれ!?やたらと単純!?」by明久
じゃあ、100人を超えたら、不定期連載の形で「北欧神話を題材にした小説を不定期に載せる」でいいでしょうか?
じゃ、そうします。
さて、前ふりが長くなってしまいましたが、そろそろ普通の会話に。
アニメの話。
ひだまりスケッチ×☆☆☆の感想を下の続きに書きました。見た人、またネタバレしても良い人のみご観覧ください。
次にゲームの話。
GAってゲーム化するのね・・・。いや、するのかなぁとかは思ったんですよ。何気なく。
それにDSとかそういうハードウェアと予想していたんですが。
PSPで発売決定!
さて、財布の中に金はあるか?
しかも、新キャラ追加かよ・・・・・・
もう私の財布の中は0よ!
クル☆くるも買わんとなぁ。
さて、今日はここまでで。明日にも新小説のタイトルを公表したいと思います。
それではアニメ感想を見ない人はここで、では次回!
アニメ感想
ひだまりスケッチ×☆☆☆
第1話「真っ赤点」「ようこそひだまり荘」
ええと最初に観た感想は、作画が多少変わりましたね。原作に忠実になってきましたね。
シャフトも最近は人気作品を率先して続編してくれてありがたいです。
2月27日~3月4日「真っ赤点」
これは原作四巻と結構最近にでた話ですね。原作では最初の急いでるシーンはなかったですけど。
宮子の「グラム、グラマー、グラマラス」は期待を裏切らずに原作道理にやってくれてうれしかったです。
あと、ゆのっちが砂になるシーンも忠実に再現されていましたね。
あと、ゆのっちが追試前日にやった
「あなたはこの飲み物を飲めば気分が悪くなるよ」もありましたね。
そういえば、かまぼこって英語でなんていうんですかね?
4月1日・3日「ようこそひだまり荘へ」
ついに新キャラクター「乃莉」「なずな」が登場しますね。順序的にも「なずな」「乃莉」の順番で
でてきましたし。あと、ひだまり荘が地面にうまるシーンは面白すぎました。
ヒロさんと沙英さんのラブ掃除もよかったです。あと、大家さんの野菜炒め弁当もあってよかったです。
IT革命ってどういうやくなんでしょうかね?
「新入生の似顔絵を描こう!」
これ、小説のネタですね。小説でも宮子が隣の部屋に入居する人の似顔絵書いていましたし。まぁ、結局
宮子は料理の絵を描いて、ヒロさんに料理を作ってもらっていましたが。
そういえば、みさとさん以外にももう一人ひだまり荘にいたことは知っているんですけど
今回は出るんでるのでしょうか。みさとさんだしたならもう何でも出せる気が・・・・
本編は宮子の服を買いに行く話でした。やばいです、宮子が一瞬別人に変化しました。
やべぇ、すごい素質だ。そんな事を感じました。
沙英さんの私服スカートも新鮮でしたし、なずなのワンピース姿もかわいかったです。
さて、アニメ感想と+αでしゃべりました。来週もお楽しみに。
それでは、ここまで見てくれた人、お付き合いありがとうございました。
また、次回!
遅くなってスイマセン! それではSubject!~少女と日常と課題と~
第一話3/3スタートです。
毎回のごとくグダグダしく、訳分からない文章ですいません・・・
☆
「へぇ、じゃあ唯ちゃんも最近来たばかりなんだぁ」
「うん! 二日前に引っ越してきたばかりだよ!」
105号室の奥に唯を座らせ、お茶を淹れるべく、先ほど段ボールから取り出した
湯のみとお茶菓子になりそうなお煎餅を容器にいれて机の真ん中にだす。お湯は着いて
すぐに沸かしていた為に早くわいてくれ。
「どうぞ~」」
「ふぇ、あ、ありがとう・・・」
「お茶菓子もあるから、食べてね♪」
そう言うと唯はシンプルな醤油煎餅を手に取り、口に運ぶ。パリッといい音が部屋に響く。
「んん・・・・っ。おいしい!」
「え、あ、よかった。口にあった?」
「うん! とっても美味しいよ。醤油の甘みとー、このパリッとした音とー・・・・
あと、あと! この香ばしく口に広がるもち米の甘みがたまらないよぉ~」
そこまで感想を根元してくるとは思ってはなかったが、喜んでくれたみたいなのでプラマイゼロでいいかな?
「唯ちゃん、お煎餅好きなの?」
「うん! 小学校まで食べたことなかったんだけど、中学校の時になけなしのお金で
買ったお煎餅がとってもおしくてね。それ以来から大好きになっちゃんたよぉ~」
「な、なけなしって・・・」
「ん? あー 私の家、田舎にあるの。だから町に行く一日四本のバスのどれかで
町に行かないとないし・・・。ホントはバス代が高かったからなんだけどね」
田舎って言ってもバス代くらいは全国共通なものなのかと思っていたが、そうではないらしい。これは一つ勉強になった
・・・・・・気がする。
「そう言えば、柚ちゃんは何県出身?」
「へ、私は新潟県だよ。群馬県の上の・・・ほら、佐渡島がある県」
「へぇー。新潟県って言ったらお米とか美味しいもんね。・・・はっ! だからこの
お煎餅もおいしいのか・・・」
「ん、んー。ど、どうだろう?」
「そうだよ! きっとそうだよ!」
「そうかもね・・」
そんな事を駄弁りながら小一時間くらいたった頃・・・。
「あ、そうだ。先輩にあいさつした ?」
「へ? まだ言ってないけど・・・ 唯ちゃんは?」
「私は来た日に済ませたよ。 柚ちゃんはどうするの?」
「んー・・・・」
これから二年間か三年間も一緒に住む人達だから挨拶ぐらいはしないとなぁ。
近所付き合いは良くしておきなさいってお母さんも言っていたし。
「・・・よし! 私、ちょっと言ってくるね」
そう言って立ち上がると
「じゃ、私も~♪」
「あれ・・ 唯ちゃんはもう済ませたんじゃないの?」
「一応、だよ。 何号室になになに先輩がいて~とか、そういうナビゲーションをするだけ」
そうなら心強い。正直いって、いきなり知らない年上の人とあいさつしたり話したり
するのはちょっと戸惑うし。あと、怖い先輩だったら心配だし。
「大丈夫! 怖い先輩なんてだれも居ないから。ちょっとだけ変わった先輩はいるけど・・・・・」
次回予告
Subject!~少女と課題と日常と~第二話は!?
「柚です! ついに私達の物語がスタート!なのに主要キャラクターではないサブキャラクターだけ登場して
なにやってんだーー!!とか思っている君! 次回はもう一人の主要キャラクターがでるよ!
彼女の活躍もご期待! へ?次のキャラクターは私似の子? どんな子、どんな子!?」
次回!Subject!~少女と課題と日常~第二話「天才と無邪気とトラブルメーカー」
「次回もSubject!と一緒にレ○――ズ!!」
いかがでしたか。第一話なのに中途半端で終わってすみません。ですが、他のキャラクターの奴もしないと・・・
やばいんで・・・・。
話的には
柚→葉月→鈴音→和の順番にやっていきたいと思います。
最初の十数話は一応、二週回ったらそれぞれの一日か二日あるいは一週間が完成するみたいな方式なので、ご了承ください。
ハーフという話もあるかもしれないんでそれもお楽しみに。
さて、次回は葉月視点での始まりです。
彼女も一人暮らしなのでそこで新キャラクターを出したいと思います。
あとPartをAパートとBパートに変更を。
それでは、準備編合計八話中の一話終了・・・。のこり七話を全力で執筆します。
また、待たせないようにがんばりますのでこれからもよろしくお願いします。
それでは、また日記の方で。では!
第一話3/3スタートです。
毎回のごとくグダグダしく、訳分からない文章ですいません・・・
☆
「へぇ、じゃあ唯ちゃんも最近来たばかりなんだぁ」
「うん! 二日前に引っ越してきたばかりだよ!」
105号室の奥に唯を座らせ、お茶を淹れるべく、先ほど段ボールから取り出した
湯のみとお茶菓子になりそうなお煎餅を容器にいれて机の真ん中にだす。お湯は着いて
すぐに沸かしていた為に早くわいてくれ。
「どうぞ~」」
「ふぇ、あ、ありがとう・・・」
「お茶菓子もあるから、食べてね♪」
そう言うと唯はシンプルな醤油煎餅を手に取り、口に運ぶ。パリッといい音が部屋に響く。
「んん・・・・っ。おいしい!」
「え、あ、よかった。口にあった?」
「うん! とっても美味しいよ。醤油の甘みとー、このパリッとした音とー・・・・
あと、あと! この香ばしく口に広がるもち米の甘みがたまらないよぉ~」
そこまで感想を根元してくるとは思ってはなかったが、喜んでくれたみたいなのでプラマイゼロでいいかな?
「唯ちゃん、お煎餅好きなの?」
「うん! 小学校まで食べたことなかったんだけど、中学校の時になけなしのお金で
買ったお煎餅がとってもおしくてね。それ以来から大好きになっちゃんたよぉ~」
「な、なけなしって・・・」
「ん? あー 私の家、田舎にあるの。だから町に行く一日四本のバスのどれかで
町に行かないとないし・・・。ホントはバス代が高かったからなんだけどね」
田舎って言ってもバス代くらいは全国共通なものなのかと思っていたが、そうではないらしい。これは一つ勉強になった
・・・・・・気がする。
「そう言えば、柚ちゃんは何県出身?」
「へ、私は新潟県だよ。群馬県の上の・・・ほら、佐渡島がある県」
「へぇー。新潟県って言ったらお米とか美味しいもんね。・・・はっ! だからこの
お煎餅もおいしいのか・・・」
「ん、んー。ど、どうだろう?」
「そうだよ! きっとそうだよ!」
「そうかもね・・」
そんな事を駄弁りながら小一時間くらいたった頃・・・。
「あ、そうだ。先輩にあいさつした ?」
「へ? まだ言ってないけど・・・ 唯ちゃんは?」
「私は来た日に済ませたよ。 柚ちゃんはどうするの?」
「んー・・・・」
これから二年間か三年間も一緒に住む人達だから挨拶ぐらいはしないとなぁ。
近所付き合いは良くしておきなさいってお母さんも言っていたし。
「・・・よし! 私、ちょっと言ってくるね」
そう言って立ち上がると
「じゃ、私も~♪」
「あれ・・ 唯ちゃんはもう済ませたんじゃないの?」
「一応、だよ。 何号室になになに先輩がいて~とか、そういうナビゲーションをするだけ」
そうなら心強い。正直いって、いきなり知らない年上の人とあいさつしたり話したり
するのはちょっと戸惑うし。あと、怖い先輩だったら心配だし。
「大丈夫! 怖い先輩なんてだれも居ないから。ちょっとだけ変わった先輩はいるけど・・・・・」
次回予告
Subject!~少女と課題と日常と~第二話は!?
「柚です! ついに私達の物語がスタート!なのに主要キャラクターではないサブキャラクターだけ登場して
なにやってんだーー!!とか思っている君! 次回はもう一人の主要キャラクターがでるよ!
彼女の活躍もご期待! へ?次のキャラクターは私似の子? どんな子、どんな子!?」
次回!Subject!~少女と課題と日常~第二話「天才と無邪気とトラブルメーカー」
「次回もSubject!と一緒にレ○――ズ!!」
いかがでしたか。第一話なのに中途半端で終わってすみません。ですが、他のキャラクターの奴もしないと・・・
やばいんで・・・・。
話的には
柚→葉月→鈴音→和の順番にやっていきたいと思います。
最初の十数話は一応、二週回ったらそれぞれの一日か二日あるいは一週間が完成するみたいな方式なので、ご了承ください。
ハーフという話もあるかもしれないんでそれもお楽しみに。
さて、次回は葉月視点での始まりです。
彼女も一人暮らしなのでそこで新キャラクターを出したいと思います。
あとPartをAパートとBパートに変更を。
それでは、準備編合計八話中の一話終了・・・。のこり七話を全力で執筆します。
また、待たせないようにがんばりますのでこれからもよろしくお願いします。
それでは、また日記の方で。では!
怠慢な願いなどいくつもいらない。 月和です。
小説ですが現在進行形で兆速執筆中です。早めに更新したいと思っていますが・・・
なかなかうまくいかない・・・。がんばって残り二日以内で更新を目指して、打っています。
さて、そんな訳でのんきに更新なんてできないのですがちょいとだけ更新を。
まず、アニメの話。
ひだまりスケッチ×☆☆☆の第一話、見ました。感想は小説更新後に日記で書きたいと思います。
ですけど絶望先生と同様にとってもおもしろかったです。シャフトも原作の絵を忠実に描いていて
「クオリティ高っ!!」と思いました。
次にゲームの話。
帰省中の兄とキンハーのDL(ディーリンク)をやりました。兄の技はテラキャラなので攻撃系の技ばっかでしたが
Lvが高いので意外と使いやすかったです。兄はこういうのRPG系の技強化は強いんで。そこら辺は尊敬しています。
ま ぁ、私のはレイブ系になる物ばかりです。兄にも「レイブにならなきゃ意味ね―」とつぶやいていました。
さて、小説を俊足で終わらせるべく、今日は早めに終わりたいと思います。
それでは、また次回!
小説ですが現在進行形で兆速執筆中です。早めに更新したいと思っていますが・・・
なかなかうまくいかない・・・。がんばって残り二日以内で更新を目指して、打っています。
さて、そんな訳でのんきに更新なんてできないのですがちょいとだけ更新を。
まず、アニメの話。
ひだまりスケッチ×☆☆☆の第一話、見ました。感想は小説更新後に日記で書きたいと思います。
ですけど絶望先生と同様にとってもおもしろかったです。シャフトも原作の絵を忠実に描いていて
「クオリティ高っ!!」と思いました。
次にゲームの話。
帰省中の兄とキンハーのDL(ディーリンク)をやりました。兄の技はテラキャラなので攻撃系の技ばっかでしたが
Lvが高いので意外と使いやすかったです。兄はこういうのRPG系の技強化は強いんで。そこら辺は尊敬しています。
ま ぁ、私のはレイブ系になる物ばかりです。兄にも「レイブにならなきゃ意味ね―」とつぶやいていました。
さて、小説を俊足で終わらせるべく、今日は早めに終わりたいと思います。
それでは、また次回!
すいません!Subject!の3/3は今日更新予定でしたが、所都合で更新できませんでした。
すいません・・・・。なるべくこの二日以内で更新したいと思いますので。誠にスイマセン!
すいません・・・・。なるべくこの二日以内で更新したいと思いますので。誠にスイマセン!
あの雲、散らすはやてのごとく! 月和です。
まぁ、部活動があったわけですヨ。毎度、おなじみ。学校で。
うーん。部活動は意外と明るくて面白いんですけどね・・・・・
罰ゲームはないと思います。飲み物というより破壊兵器ですね。リサールウェポンですヨ。
中身は続きにでも書いておきます。
さて、アニメの話。
今日からひだまりスケッチ×☆☆☆が始まるので、感想を書いていきたいと思います。
ネタバレ要素があるため、続きに書いていきたいと思います。
次に小説の話。
明日、「Subject!~少女と課題と日常と~」の3/3を公開したいかと思います。
できるだけ、早く更新したいと思います。お楽しみください。
さて、ここからは想像してはならない物があります。ご注意ください。
はい、ここまでの人は早いですがここで。では!
えーと、これ言っても大丈夫なのか・・・・・・
結構ヤバいんですよ。中身的にも・・・・
うん。これはピー表現をつけて公表したいと(しなくても・・・)思います。
<s>まず、「キ●ンレ○ン」の容器の中に「キ●ンレ○ン」を適量に入れました。
その次に「ボ●・レ●ンボーマ●ンテン」を追加します。この瞬間でもう終わっています。
それに「カ●ピス○ーダ」と「野菜ジュース」と「おしるこ」と「黒豆茶」と「マンゴージュース」と「コーンスープ」を追加します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さぁ、部活動のみなさんで人工兵器「χドリンク」を飲む(飲まない)べく戦いが始まりました。
私は結構良い所までいったんですけど、準決勝で負けました・・・・・
結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まずい以外の何物でもない液体でしたね・・・・・。
一応色的には「午○の紅○のミル○ティー」なんですよ。
うん、もうやめてあげてーーーー。
一応上は規制のため反転しておきました。ほんと、本当に見たい人だけみてください。
はい、それではここまで見てくれた人、しょうもなくて、下品なネタに付き合ってくださってくれた皆様に最大の感謝を。
そして、反転してくれた人にも最大級の感謝を。見なくても・・よかったんですよ。
それでは、また次回!
まぁ、部活動があったわけですヨ。毎度、おなじみ。学校で。
うーん。部活動は意外と明るくて面白いんですけどね・・・・・
罰ゲームはないと思います。飲み物というより破壊兵器ですね。リサールウェポンですヨ。
中身は続きにでも書いておきます。
さて、アニメの話。
今日からひだまりスケッチ×☆☆☆が始まるので、感想を書いていきたいと思います。
ネタバレ要素があるため、続きに書いていきたいと思います。
次に小説の話。
明日、「Subject!~少女と課題と日常と~」の3/3を公開したいかと思います。
できるだけ、早く更新したいと思います。お楽しみください。
さて、ここからは想像してはならない物があります。ご注意ください。
はい、ここまでの人は早いですがここで。では!
えーと、これ言っても大丈夫なのか・・・・・・
結構ヤバいんですよ。中身的にも・・・・
うん。これはピー表現をつけて公表したいと(しなくても・・・)思います。
<s>まず、「キ●ンレ○ン」の容器の中に「キ●ンレ○ン」を適量に入れました。
その次に「ボ●・レ●ンボーマ●ンテン」を追加します。この瞬間でもう終わっています。
それに「カ●ピス○ーダ」と「野菜ジュース」と「おしるこ」と「黒豆茶」と「マンゴージュース」と「コーンスープ」を追加します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さぁ、部活動のみなさんで人工兵器「χドリンク」を飲む(飲まない)べく戦いが始まりました。
私は結構良い所までいったんですけど、準決勝で負けました・・・・・
結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まずい以外の何物でもない液体でしたね・・・・・。
一応色的には「午○の紅○のミル○ティー」なんですよ。
うん、もうやめてあげてーーーー。
一応上は規制のため反転しておきました。ほんと、本当に見たい人だけみてください。
はい、それではここまで見てくれた人、しょうもなくて、下品なネタに付き合ってくださってくれた皆様に最大の感謝を。
そして、反転してくれた人にも最大級の感謝を。見なくても・・よかったんですよ。
それでは、また次回!