☆春日記☆ -36ページ目

『Remember』



3集O-正.反.合
Remember


[じぇじゅん] 어떤 느낌일까요 그대의 흔적 지운 채 살아가는 것
オットン ヌッキミルカヨ クデエ フンチョッ チウン チェ サラガヌン ゴッ
どんな気持ちだろう 君の魂を消したまま生きていくのは…

가슴을 아리는 고통 혹은, 무심히 아문 채 희미해진 여린 흉터..
カスムル アリヌン ゴットン ホグン ムシミ アムン チェ ヒミヘヂン ヨリンフュント
胸の苦痛や、無心に癒えたままのかすんだもろい傷跡..

[ゆちょん] 가슴 한곳을 비워 살아갈 수 있나요
カスン ハンゴスル ピウォ サラガル ス インナヨ
心に穴をあけて生きてけるだろうか

oh.. please let me know

[ALL] It's not the face we called what love is like..

[じゅんす] 마음이 말해준 이 길을 따라서 두 발을
マウミ マレヂュン イ ギルル タラソ トゥ バルル
心が言ってくれたこの道に沿って二つの足を

옮길 때 나 기도했던 말(어디에 있어도)
オルギル ッテ ナ キドヘットン マル(オディエ イッソド)
踏み出した時、僕が祈っていた言葉(どこにいても)

내가 알 수 있도록
ネガ アル ス イットロッ
僕が分かるように

[ゆの] 처음처럼 서있길 그 곳에 아주 잠시만
チョウンチョロン ソイッキル ク ゴセ アヂュ チャンシマン
最初の時ように立ってますように、その場所にちょっとだけ

[ALL] 눈물조차 빛나던
ヌンムルチョチャ ピンナドン
涙さえ輝いていた

[ゆちょん] 기억 그대로
キオッ クデロ
記憶のままで

[ちゃんみん] 비운 가슴은 얼어버리진 않을까요
ピウン カスムン オロボリヂン アヌルカヨ
空になった心は凍ってしまわないだろうか

oh.. please let me know

[ALL] 오직 난 그대 발자국에 따라
オヂッ ナン クデバル チャグゲ タラ
ただ僕は君の足跡についていくよ

[ALL] 마음이 말해요 이 길의 끝쯤에
マウミ マレヨ イ ギレ クッチュメ
心が言う この道の果てに、

멀지 않은 곳에 가까워진다고(어디에 있어도)
モルヂ アヌン ゴセ カッカウォヂンダゴ(オディエ イッソド)
遠くないところに、近づいているんだと(どこにいても)

[ゆちょん] 나는 알 수 있을 테니까
ナヌン アル ス イッスルテニッカ
僕は分かるから

[じゅんす] 처음처럼 있어요 그 곳에 아주 잠시만
チョウンチョロン イッソヨ ク ゴセ アヂュ チャンシマン
最初の時ようにいますように、その場所にちょっとだけ

[ALL] 눈물조차 빛나던
ヌンムルチョチャ ピンナドン
涙さえ輝いていた

[ゆの] 기억 그대로
キオッ クデロ
記憶のままで

[ALL] 'cause I believe in you ([ちゃんみん] I believe in you)

[ALL] You just stay forever ([じゅんす] Forever)

[ALL] and you're my last one like so ever

([じぇじゅん] 삶의 끝에서)
サルメ クッテソ
人生の終わりで

[ALL] 살아갈 날이 더 짧아진 어느 날
サラガル ナリ ト チャルバヂン オヌ ナル
生きていく日々がより短くなったある日

만날 수 있다면 멈추지 않을께(난 닮아왔던 걸)
マンナル ス イッタミョン モンチュヂ アヌルケ(ナン タルマワットン ゴル)
出会えたら、立ち止まらないよ(僕は似てきたんだ)

[ちゃんみん] 그댈 만난 그 날부터
クデル マンナン ク ナルプット
君と出会ったその日から

[じぇじゅん] 처음처럼 서있길 그 곳에 아주 잠시만
チョウンチョロン ソイッキル ク ゴセ アヂュ チャンシマン
最初の時ように立ってますように、その場所にちょっとだけ

[ALL] 눈물조차 빛나던
ヌンムルチョチャ ピンナドン
涙さえ輝いていた

[ちゃんみん] 그 모습 그대로
ク モスッ クデロ
その姿、そのままで