白鳥日記 -6ページ目

白鳥日記

徒然なるままに。

私マジで消えた方がいいんじゃないかと思う。
歳を重ねるごとに罪は積もっていくねー。私はどれだけの人に迷惑をかければ気が済むんだ。

苦しいくらい、会って抱きしめてほしい。


こっちの人達は明るくておおらかで素敵。
「冷凍庫にアイスば入っとるけん食べてよかよ」←今日言われて1番嬉しかった言葉。
いろんな虫があちこちで鳴いていて、遠くの音が聞こえるほど空間が広がっている。海面は波によって高低があり、力強さを感じた。1m動いただけで、今していた匂いとは別の匂いがむせ返るような強さで迫ってくる。汗をかきながら自転車を押して坂道を上る学生がいた。
来るたび思う。ここには力が溢れている。いい場所だ。
…まぁ滞在予定日を延ばされたのはいまだに怒ってるけど。


今日は眠れるだろうか。
人様の枕を濡らすわけにはいかないね。
合宿に来てます。
一人が昏睡状態に陥り、念のため寝ずの番をすることに。まだ起きてる二人も超眠そう。…私は起きていよう。
あー嫌だ/(^O^)\
なんだこの校舎テラ迷路/(^O^)\
工事終わっても確実迷う!

ご丁寧な五人の方々、どうもありがとうございました。
…マジそんだけ迷うんだって!!

むむむ、乙女ロード行きたいけどどうしようかな。
二日間で10回以上お腹下してたらなんか痩せたような…?そりゃ体内の水分流してるんだから当たり前か。体重はまだ40kg台になれないんだけどなー。
女の人はストレスがかかると溜めやすいって言うけど、私は両方みたいなのよね。今は溜められない方。
私はストレス感知能力が弱いから、まずそれをなんとかしろって先生×3人に言われたけど…なんとかって何よー´`

とりあえずお腹下しにくいように腹巻きでもしとくか。
って思ってたのに忘れたぜやほーいヽ(´▽`)ノ
今整体。その後学校に行ってきます。早速お腹痛いから用事が済んだらさっさと地元に帰ってこよう。
過去に戻りたい、なんてこんなに強く思ったのは久しぶり。
なにもかもなかったことにしてしまいたい。
あたし本当に最低だ。
絶対に気付かれたくないのに、気付いてほしいなんて思ってる。
甘えすぎ。
友達をひそかにひどく裏切った自分が嫌になる。知られたら一巻の終わりだね。しかも私にとってはただの実験なんだからさらにひどい。うははこれはあまねくあらゆる人に幻滅されるぜ。
実験は残念な結果に終わった。私は相変わらず乖離していて体を放り投げてしまう。咎められたけど、治るかはさっぱりわからん。でもありがと。
相手にも幻滅されたな。嫌われたかな。迷惑かけたな。もう会いたくないかな。それとも、もう一度?

これを話して幻滅したとしても納得してくれるかもしれない人はNと千秋楽くらいのもんかしら。
Nに会いに行こうかなぁ。泣くだろうけど、Nの前でなら泣いたこともあるから気にならないかも。なんでこんなに泣きそうなのかわからない。なんのための涙?失望?
頭がぼーっとして、原稿のことがうまく考えられない。困ったな。

雨がひどく降ってきた。冷たい。濡れ鼠。
私はもうだめだ。人として最悪だ。
もぉぉぉぉぉ書けないよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。

ラストはこうしようってのは決まってるけどラストまでが決まってないまま書き始め、現在もプロット無しの暗中模索状態で書き進めています。
…いや自分どんだけ馬鹿なの。
無謀だった…でもラストまでどう持って行くかマジで思い付かないんだ…orz
文字数はようやく7割いきました。進んではいるのよ、一応ね。ただ書いては消してを延々繰り返してるからなかなか進まないの。
というか文字数から内容をどうこう考えてるあたり、まともなの書けなさそう。←

書き始めの頃は名前・文体・視点で迷ってあれこれ試行錯誤しました。
まぁ名前はぶっちゃけなんでもいいから、馴染みやすくてこれまで使ったことない名前にしただけですが。
最初は神視点で書き始めてみたものの、今後の展開とか描写とか主人公がどこまで状況を把握するかを考え、主人公視点に切り替えました。
それに伴い、文体も変更。もろギャルっぽくするか、大人っぽくするか、やや大人っぽくするかで迷い、それぞれのパターンを実際に書いてみました。…まぁ口語表現を交えた「やや大人っぽく」で落ち着いたんですけど。無難に。
それら初期段階がめんどくさかった(笑)
今は…もう…展開で困ってます…。←

うぅ、胃が痛い。睡眠時間が足りない。
ほんとにもー…前までは書くのが楽しくてしかたなかったのに…いつからこんな苦行になってしまったんだか…。
代わりに、「書き上げたい、完成させたい」って気持ちは強くなったかな?
それでもやっぱり書けないもんは書けない。←