肉体があって、話ができて、人と関わり合って、生きている実感を味わう。
その事がシンプルに幸せに思う。

肉体が在るからこそ出来る様々な経験。
体験。
それがとても貴重で、喜びで、幸せな事。
なんだかしみじみとそう感じました。
物が生まれるとき、その前提には必ず思いがあります。
気軽に直ぐに話したい。
だから携帯電話という物が出来ました。
人間は空を飛べるのか?
そんな思いが飛行機という形になりました。

何でも出だしは思いから始まります。

では、思いって目に見えるのでしょうか?


見えません。
想像です。

目に見えない思いがあるから物が誕生する。
それこそが見えない思い(エネルギー)の大切な所。

そんな目に見えない事が溢れているのがこの三次元。
やはり目に見えない事って大切だ!
波動。

それは、思いや感覚だと思うのです。
物事の原点。
それがあるから物ができる。

できた物には、思いが凝縮される。

その思いが人を引きつける。


まず思いありき。
それが物の誕生でもあるのかと思います。