はぁー疲れました、修学旅行!!
フッ....修学旅行行ける学年じゃないから行けてないんだけど(笑)
3年生は楽しそうだったw
ある人のカメラから画像見せて貰ったw
自分らは、
一日目
放送『竜巻が心配されるため、部活は中止とします。』
二日目
放送『雨は去りましたが、まだ危険なため5時を完全下校時刻とします。後は顧問の指示に従ってください』
『わー校庭びちょびちょだー使えネー』半分以上の部活帰り。
三日目
放送『5時間目の授業中失礼します。近くで家が火事にあってるため窓を閉めてください』
アンディ走る、走る、走る!!!
放課後放送『完全下校は5時45分ですが、部活終了時刻を30分にします。』
なんか色々災害ありましたww
ってな感じで学校組みの3日間でしたw
まぁ、引退すると言っておきながらも、ちらちら暇でなうを見てる自分。
今回は、イベントの為に、そして抽選の為に、さらに遠藤Pの為にバナーを貼り、人口が増えることを願いますw
では、早速貼らせて頂きました。
アーチャーさんです。
美人ですなぁー。
とりま、ここらへんでww
当たりますように....
トムは酒場で論理学の教授と知り合った。
「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」
深く感心したトムは、翌日友人のジョンに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」
「ということは、君はホモだな!!」
自己の判断:論理には一途立てにはいかない
他にも色々
飛行機に乗っていた教授が、隣の席の助手に提案をした。
「退屈しのぎにゲームをしないか?交代で質問を出し合って、答えられなければ相手に罰金を払う。
君の罰金は5ドル。私の罰金は・・・そうだな、ハンデとして50ドルでどうかね。」
「受けてたちましょう。先生からどうぞ。」
「地球から太陽までの距離は分かるかね?」
助手は黙って5ドル払った。
「勉強が足りん。約1億5000万kmだ。『1天文単位』でも正解にしたがね。君の番だ。」
「では先生、丘に上がるときは3本脚で降りる時は4本脚のものをご存じですか?」
教授は必死に考えたが解らず、とうとう目的地に着いてしまったので、50ドル払って尋ねた。
「降参だ・・・解答を教えてくれ。」
助手は黙って5ドル払った。
自己の判断:こちらが5ドル払い、相手がハンデで50ドル払うなら
どちらも分からない問題出せばこっちは40ドルの得となる
はいはい他にも
男の子がパン屋へおつかいに来てパンを二ドル分買った。ところが今日はいつもよりパンが小さい。
「このパン、いつもより小さいよ」
するとパン屋の主人が言った。
「いいんだよ。そのほうが持って帰るのに楽だろ?」
そう言われると、男の子は一ドルをカウンターにおいて帰ろうとした。パン屋の主人が慌てて
「おい、坊や。お金が足りないよ」
「いいんだよ。そのほうが数えるのに楽だろ?」
自己の判断:同じ理屈でケチった。
・・・・・。
店員「いかがですか、この機械。 仕事の半分はこの機械が片づけてくれますよ」
客「それはいい。じゃ、2台もらおうか。」
自己の判断:一台で半分済むなら二台で全部終わらせられると思ってたから
なんという簡単な考え\(^o^)/
これで一区切り
男がレストランに入りスープを頼んだ。
しばらくて注文したスープが出てきたが運んできた給仕の指がスープに浸かっていた。
「おい君、私のスープに親指が入っているよ」
「ああ、すみません。お医者さんに私の神経痛はとても酷いからできるだけ温めるように言われているんです」
「それなら君の尻の穴にでも指をつっこんでりゃいいだろ」
「ええ、さっきまでそうしてました」
自己の判断:こwれwはwひwどwいw
