私のはっぴー追求ブログ

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アラフィフを楽しむ事に決めてみた。

私は、あくまでエンジン(ENHYPENのファンダム名)です。

だから、少し斜めから眺めた彼らの事を語ります。つーか語らせて下さい。

 

では、&TEAMを語る上でどうしても外せないオーディション番組があります。

ENHYPENを生んだ「I-LAND」っていう、過酷なサバイバルオーディション番組なんですが。

それにて、プロデューサー評価1位だったにも関わらずKくんがENHYPENになれなかった…

そんな衝撃の事実が存在してるって、今のあの華やかな姿からは想像もつかないでしょう。

ENHYPENにK君がいるなんて想像もできないし、&TEAM以外のK君も全く想像できない。

 

このオーディション時点で、多分コンセプト(バンパイアの少年たち)は決まってたんでしょう。

で、更にそのライバルグループ(狼少年たち)を作る構想もあったと思われる。

ENHYPENは、ヒスンが中心のグループになりました。

だから、K君は選ばれ無かったんです。だって、グループにエースは2人いらないもん。

案の定、そんなに時も経たずにK・EJ・ニコラス・タキの日本でデビューするという発表がありました。

それから&オーディションに繋がるまでが、ちょっと長かったですけどね。

 

 

↑こちらは、&オーディションまでの間にK君とEJが出演しているENHYPENのMVです。

 

 

↑で、こっちが&TEAMのデビュー曲のMV。10分程あるので長いですよ。

冒頭の坂口健太郎にビックリだと思いますが、上のENHYPENのMVとは逆視点になっています。

この壮大な繋がりを「I-LAND」時から考えられていたなら凄いですよね。

 

さて、変わりまして&オーディションの話です。

このオーディションは、K・EJ・ニコラス・タキと一緒にデビューするメンバーを選ぶというものでした。

だから、4人を補う部分や4人との相性なんかで選ばれたのが他5人なのだと思います。

オーディション中、I-LANDと違って平和だったな~なんてのが一番の感想。

仲良くなるのが前提って感じで、サバイバル慣れした視聴者には番組的に物足りなかったかもしれない。

 

それに選ばれたメンバーにあんまり意外性が無かったつーかなんつーか。

ハルアとジョーのビジュアルは、オーディション中でも群を抜いてたし。

欲しいのはボーカルなんだろうな…てのは想像出来たので、ユウマとマキも選ばれる感じはしてた。

更にフウマも必然だったと思います。

K君と他メンバーとの歳の差がK君の負担になりそうだと勝手ながら思ってました。

実力面でも当時は新メンバーとKくんでは差があったので、本気を出せる相棒が必要だろうと。

だから、年の差と実力の差を埋めれるフウマはまさに適任。で、最強ヒョンラの完成ですよ。

ヒョンラに関しては、このオーディションで巡り合ったのはまさに運命だと今でも思います。

 

↓デビュー曲「Under the skin」が収録されてるCDです。

 

 

 

さて、本日はこの辺で、次はコンセプトの話をしようかな。