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hacktのブログ

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この胸騒ぎは




なにかが起こる



必ず一荒するぞ





なんか



怖い








なんなんだ一体







いややなぁこの感じ






いい加減勘弁してくれないかなぁ






怖い



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ー昨日の話ー


Hacktは休みであった


13時に目覚める


Hackt:んあ、あー寝たぞ。はやおの元へ行かねば


到着


はやおはいつも俺が着く前に外に出てきてくれている
タバコ&灰皿をもって


はやお:おはよー!眠れたか?



Hackt:おう、心配かけて悪いな



はやお:今日晩飯食っていけよ♪親にはもう言ってあるからよ^^



Hackt:悪いな、迷惑かける



そして家に上がるとはやおのママんと愛犬LaLaのお出迎えだ



ママん:けんすけー!ご飯食べていきーね♪


LaLa:キャンキャン!クゥーン。


Hackt:ママんすまんねぇ…この前もいただいちまったのに



ママん:隼人いつも連れてってもらいようきねー
これぐらいしかできんけど


Hackt:いやいやありがてぇよ

はやお:二階あがろうぜ



そして二階でメシができるまで二人でゲーム



ママん:できたよー!!



Hackt&はやお:はぁーい!



Hacktは先に下におりママんと雑談



Hackt:うまそー!ママんの料理うまいからなぁ♪


ママん:手抜きやけどねぇ!マヨネーズかけて食べり!


野菜たっぷりの焼きそばだ



Hackt:バクバクバクバク、うめぇ!!



はやお:なんかお前俺んちの子みたいw


ママん:しかし大人になったよねぇ、小学生んときから知っちょうきねぇ


Hackt:そりゃあの写真からはかなり変わるわwww


はやおの家には俺とはやおが小学生のころの写真が大事そうに飾られてある



ママん:そういえば保育園どこやったっけ?



俺とはやおは小学校が一緒だが保育園は違った



Hackt:モグモグ、バクバクバクバク、ん?
○○保育園だ



ママん:あら?隼人も1~2歳までおったんよぉ~♪



はやお:んっ!ごほっ!ごほっ!



Hackt:ぶっ!ぐほっ!……ゴクン。
はぁぁぁ~~??!!


はやお:初耳やし!!


Hackt:嘘だろ!?


ママん:ホントホント!隼人が大きくなってから変えたけどね、小さいころは○○保育園やったんよ♪


はやお:つーことは、小さいころ隣同士で寝てたんかもな




Hackt:まるでブロリーと悟空だな



はやお:www







いやぁ、ビックリしたな

これ以上の関係があったとは
きっとこりゃ前世でも何かあったなww



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俺、夢があるんだ
もう一度結婚して結婚式ぐらい上げてやりたい
んでHacktは友人代表挨拶
他にもいろいろ呼びたい






幸せにしてやりたいじゃなくて
幸せになってほしい
一緒にじゃなくて
あの人と幸せになってほしい





人だから考えるんだ
そこで考えず、当たり前
これが普通だなんて思うやつは
人間じゃない、本能のままに動く
ただの獣だ






過去は美しい
その時は辛く苦しくても
過去になり
現在から見つめ直せば
楽しくて戻りたくなる

過去は美化される






5年の想いを抑えて抑えて
半年でまとめてここに来た
中途半端じゃなく
ハッキリさせるために
切るために






俺はいろいろ尽くしてきたつもりだ
別に感謝してほしいとか
見返りを求めてるわけじゃないけどさ
俺の想い伝わってんのかな?って
もう少し俺のために動いてくれてもいいんじゃないかって
わがままなんかな?






さぁラストの名言だ!!
心して聞け、そして心に刻め!!






Hackt:またお前とこうして二人で座って話す日がくるなんてな




はやお:そうよのー!何年ぶり?



Hackt:2年かな空白の二年間だ



はやお:俺とお前が会わなくなってもうそんなに経つのか?!



Hackt:あぁ、正直お前と会うこと一生ないんかなぁって思ってた
もう会えないって思ってた


はやお:そうだよな、いろいろあったからなぁ



Hackt:まぁでも今お前が無事で良かったよ、また再会できたんだしよ
またこうして集まろうぜ



はやお:おう^^






書きながら涙を拭うHacktですw



感動したか?

この名言たち
ストーリーはすべてリアルです


マンガやアニメ、ゲームからはとっておりません




長々と閲覧いただきありがとうございます



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