青年はしばらく歩いた
真っ暗でなにも見えないので慎重に
「ん?」
しばらく歩くと目の前には3つの扉が
「これは……」
【君は選ぶ権利を得た。選ばなくてもいいんだけど。でもこのままじゃ君は嫌だろう?ハッキリしない、ダラダラするのは嫌だろうから時間を与えた】
「俺はどうしたらいい?」
【とりあえず一つずつ開けてみたらいい。どんな道なのか。たぶん君自信もよく理解できてないだろうから】
「知った風に言うな。わかったよ」
【知ってるから】
「うるさい」
青年は右の扉を開けた……
こんばんわ。
いつもの三人で一杯なう。
Hacktです。
今日は久し振りに昼まで寝てた。
本当に久し振り。
そしてはやおとランチ。
これまた久し振り。
なんかいつもの休日って感じがした。
何も変わらない。
当たり前の日々がとても久し振りだった
良いことなのに
何故か虚しく、悲しい。
久し振りすぎたからかな?
なんか年もあけて、ビックイベントも無事に終えたので
いまいち楽しみがなく。
あっけらかんとしてる
んー!次の休みぐらいなんか予定たててなんかしたいな♪
なんかって別に特別なにもないんだが。
なんでもいい!
夢中になれるなにかを見つけよう。
うん!
じゃないと自我がもたない気がして。
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永遠の眠りから目覚めた黒い服の青年は
瞼を開けて目の前に広がった世界は
真っ暗な世界
真っ黒で何も見えない世界
しばらく歩くと声が聞こえだした
どこか懐かしい
聞き覚えのある声
【振り向かないで、君には歩ける脚がある、探ることができる手がある、周りを見渡せる瞳がある。】
はい!!
前半は置いといて★
今日もサブチーフとすき家に行っておごってもらいました。
Hacktです♪
今日は仕事も楽勝っぽいのでBARの片付けでもしようかな♪
それか帰って爆睡!!
もうそろそろ長時間寝ないとどーかなりそうなんで^ ^;
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瞼を開けて目の前に広がった世界は
真っ暗な世界
真っ黒で何も見えない世界
しばらく歩くと声が聞こえだした
どこか懐かしい
聞き覚えのある声
【振り向かないで、君には歩ける脚がある、探ることができる手がある、周りを見渡せる瞳がある。】
はい!!
前半は置いといて★
今日もサブチーフとすき家に行っておごってもらいました。
Hacktです♪
今日は仕事も楽勝っぽいのでBARの片付けでもしようかな♪
それか帰って爆睡!!
もうそろそろ長時間寝ないとどーかなりそうなんで^ ^;
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ここなら書けないことも書ける。
別に書けない内容は書かないが
恥ずかしいのでこっちはあまり見てる人いないんでこっそり。
ザックリ書こう。
俺は正直自信がなかった。
俺の周りの人たち。
仲間のこと
原因は元カノの一言
「貴方が仲間、友達って言ってる存在は、正面から意見を言わずに、後で都合が悪くなれば黒いものを吐く。そんな人達なんよ。そんな集団ならいらない」
負けそうになった。
俺のせい?
俺が原因で仲間達はそういう風に思われたのか?
いや俺が知らないだけで本当にそういう人たちなのか?
恥ずかしい話だ。
自分が信じたやつらを
一言で疑に変えてしまった
だがそこで薄い鉛筆はこう書いた
「みんな貴方が好きなんです!困ったときは助けたいって思うんです!少なくとも私は助けます!」
たしかこんな感じのことを
そうだったな、勝手だが俺はこいつも立派な仲間だって思ってた。
仲間だと思い自分の力にしていた
会いたいな、きっと会ったらもっとすごいんだろーな
よし、行くか。東京
本当に今回の旅の理由はただそれだけ
失礼に値するかもしれんが見てる人少ないからいいな。
そして会ってみたらさ
これが予想以上に面白い人でさ♪
一緒にいてすごく楽しいし
俺にそっくりなんだよww
本人は納得いってないようだがww
大した話はしてない
ただいつもどーりベラベラ喋って
ご飯食べ
カラオケ行き
ボーリングと
まぁこんな感じ。
なにしに行ったんだ?
は??
会いに。なんか文句ある?
いいじゃん。俺が満足してんだから
中には俺の考え、行動が信じられん、馬鹿らしい
なんて思ってるやつはたくさんいるだろう。
いいじゃん。別に。
俺はそれで成り立ってる。
ここまできてんだからよ
俺のやり方は変えないよ
俺でいたいもん
今回の旅も大成功。
悔いない
行ってよかった。
俺は俺だ
俺なんだ。
このスタイルは変えない
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別に書けない内容は書かないが
恥ずかしいのでこっちはあまり見てる人いないんでこっそり。
ザックリ書こう。
俺は正直自信がなかった。
俺の周りの人たち。
仲間のこと
原因は元カノの一言
「貴方が仲間、友達って言ってる存在は、正面から意見を言わずに、後で都合が悪くなれば黒いものを吐く。そんな人達なんよ。そんな集団ならいらない」
負けそうになった。
俺のせい?
俺が原因で仲間達はそういう風に思われたのか?
いや俺が知らないだけで本当にそういう人たちなのか?
恥ずかしい話だ。
自分が信じたやつらを
一言で疑に変えてしまった
だがそこで薄い鉛筆はこう書いた
「みんな貴方が好きなんです!困ったときは助けたいって思うんです!少なくとも私は助けます!」
たしかこんな感じのことを
そうだったな、勝手だが俺はこいつも立派な仲間だって思ってた。
仲間だと思い自分の力にしていた
会いたいな、きっと会ったらもっとすごいんだろーな
よし、行くか。東京
本当に今回の旅の理由はただそれだけ
失礼に値するかもしれんが見てる人少ないからいいな。
そして会ってみたらさ
これが予想以上に面白い人でさ♪
一緒にいてすごく楽しいし
俺にそっくりなんだよww
本人は納得いってないようだがww
大した話はしてない
ただいつもどーりベラベラ喋って
ご飯食べ
カラオケ行き
ボーリングと
まぁこんな感じ。
なにしに行ったんだ?
は??
会いに。なんか文句ある?
いいじゃん。俺が満足してんだから
中には俺の考え、行動が信じられん、馬鹿らしい
なんて思ってるやつはたくさんいるだろう。
いいじゃん。別に。
俺はそれで成り立ってる。
ここまできてんだからよ
俺のやり方は変えないよ
俺でいたいもん
今回の旅も大成功。
悔いない
行ってよかった。
俺は俺だ
俺なんだ。
このスタイルは変えない
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