職場の仕事も年度末を迎え、いよいよ次年度の仕事に向けて面談があった

 

病気を考えれば楽なポジションが良いに決まっている

 

今苦痛があるわけでもないから、普通に過ごす日々の中で遣り甲斐のある仕事をしたいと・・・

 

自分は今の職場へ転勤してきて一年

 

そんな自分は、次年度はバリバリやる気満々だった

 

面談は他の人が5分で終わるところが、2時間に及んだ

 

結果は期待していない仕事に決まり

 

周りの仲間も驚いていた

 

仕事させて貰えるだけ感謝しないといけないのだけれど

 

まさかの事態に、とても憂鬱です

 

やりたい仕事は激務で確かに大変

 

でも達成感のある仕事と自分は考えています

 

当然、病気とも付き合って行かなくてはなりませんがね

 

大きな声を出して有言実行で働いてきた自分

 

外野に出され、おとなしくしていないといけないのかな

 

自分の代わりはいくらでもいる

 

病気と向き合う

 

自分の仕事と向き合う

 

自分もまだまだですね

 

 

 

 

高木美帆選手が、オリンピックでメダルを獲得した今

 

とても嬉しい気持ちでいっぱいです

 

そして、高橋選手は23歳

 

優勝したオランダのイレイン・ブスト選手は31歳

 

8年後も自分が元気で、今度は31歳になった高橋選手の金メダルを獲る姿を

 

見たいと思う

 

そのためにも、明日を精一杯生きよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の検診で宣告された身体の異常

あれから4ヶ月

毎日、仕事のストレスから解放される、

一日で一番、楽しみの時間が、ワインを飲むことでした

365日、休むことなく、量も一本近く飲むようになっていました

そのワイン今は、野菜ジュースに変わり

もう、これが当たり前になりました

自分の高校時代の恩師は、大酒飲みで亡くなりました

一年の3分の1を飲まずに過ごした自分に

身体は、どう反応してくれるかな?