湘南爆走族って、何で今でも人気やの?

 

って、自分も未だに当時の漫画全巻保管してあるくらい好き。

 

 

 

 

でね、やって来ましたよ★

 

湘南爆走族 POP-UP -走り屋たちの帰還祭Since1982-

 

 

名古屋会場は、

星が丘テラス内イベントスペースです。

(人気のため、名古屋会場は追加開催みたいです)

 

 

 

どう⁈ このいかした5人!

 

 

チームの隠し味、サクライ(桜井信二)がセンターポジションなのも素敵だ!

きっとメシムラも喜んでいるはず…

(わかる人にはわかる🤔)

 

 

 

 

 

星が丘テラスというシャレオツな場所に少しだけアウェイな感じもしますが…

でもいいんです。

 

 

僕を含め来場者は、ほぼほぼ (いや100%)

オジサン…

それでもいいんです。

 

 

 

 

 

吉田聡先生の複製原画の展示やグッズ販売に胸が高鳴りますよ〜

 

 

吉田聡先生直筆のイラストにも大満足。

 

 

 

原画はさすがに撮影不可ですが、撮影OKな箇所はもうこれでもか…と言うくらいに撮りまくります。

 

 

もちろん手芸のえっちゃん(江口洋助)の横で。爆笑
 

 

 

マル (丸川角児) の横でも撮る。笑い泣き

 

 

こんな風に湘爆メンバーと肩を並べて写真を撮れる日が来るとは… 感無量でございますよ。

 

それでいて、決して合わせた訳ではないんですが、自分の服装の色目と雰囲気が5人と似てる〜グラサン

…そこも感無量。

 

 

 

アキラ(石川晃)やハラサー(原沢良美)やサクライ達の横でもいつか撮る!…と誓う。

 

 

 

 

憧れの湘爆のスイングトップと赤い星のチームフラッグも撮っておこう。

 

 

 

 

 

オリジナルグッズも買おう。

 

 

このアクスタ、全部欲しかった〜

 

 

でも、予算の関係で、

「ミ・エ・ロ・シ・羊・助」くんだけ購入。

(これもわかる人にはわかる🤔)

 

 

 

さっそく、事務所に飾りましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

名古屋会場・星が丘テラスは、

2026年2月21日(土)〜3月1日(日)まで開催中です。

 

もし行けなかったら、まだ上野と海老名がありますよ。

 

 

 

 

‘あの頃’ に戻りたい方、湘南爆走族のメンバー・しげさんやマコさんに会いたい方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

あっ⁈そうそう、

只今『湘南爆走族ファーストフラッグ』は第5巻まで発売中ですよ!

第6巻は3/18発売予定ガーン

 

 

 

 

 

 

 

可児市の不動産は、宅伸不動産…で、赤い星の伝説。

 

 

 

 
盛り上がってます!
 
今年の大河ドラマ、熱いです。
(自分の中だけかもしれませんけどね…)
 
 
 
早速、直ちに、即座に、迅速に動きます。
 
 
名古屋市中村公園内にて開催中ウインク

 

 

 

 

一歩足を踏み入れると、

 

もう冒頭からテンションあがりますびっくり

 

 

タイトル文字ドーンびっくりマーク

 

 

興奮し過ぎて僕のアタマから!出ちゃってる(笑)

 

 

 

 

このお二方なしでは今年の大河は語れません。

 

仲野太賀さんと池松壮亮さん。

満面の笑みがまたお似合い。

 

 

 

 

撮影OK🙆‍♀️の場所では撮りまくりますよ。

 

 

直さん(白石聖さん)とも撮りたいしね。

 

 

 

 

 

 

オジサンになっても、私すーさんは…

年甲斐もなく小一郎の実家の囲炉裏で大ハシャギ。

 

 

 

 

私基本、テーマパーク(TDL・TDS・USJなどなど)が大好きでして、このようなセットでもハシャギ対象になります。

そう、ただのミーハーっぽい人なんですよ。

 

 
 
 

 

 

パネルのキャストの方々もちゃんとスマホに収める

 

 

 

 

楽しいね。

 

 

 

『あい分かった』信長公の言葉。

小一郎の迫真の演技が妙に心にささった第6回(兄弟の絆)も思い返せる大河ドラマ館。

 

ワクワクが止まりませんでしたよ。

 

 

 

 

 

爆笑ラブ照れおねがい笑い泣きびっくりグラサンキョロキョロ口笛ウインク

 

 

 

 

 

 

中村公園隣接に、加藤清正公が先祖や両親の菩提を弔うために自ら名古屋城築城の余材で移築再建した、『妙行寺』があります。

 

 

 

毎回、訪れると必ず撮るんですが、

 

 

 

 

 

 

何と言ってもこのアングルが最高な銅像。

 

 

 

 

高さや大きさが丁度いいわ〜

 

 

 

 

凛々しいよ!

せいしょこさ〜ん。

(加藤清正公の親しみをこめた愛称です)

 

 

 

 

 

 

 

今度は下も向いて歩こうよ。

 

一風変わったモノが発見できますよ。

 

 

ひでなが〜

 

 

 

 

きよまさ〜

 

 

 

 

ひでよし〜

 

 

鮮やかなマンホール探しもなかなか乙なもの。

 

 

 

 

 

…と、今、大河ドラマの影響で盛り上がる名古屋、尾張、岐阜地区。

みなさまもぜひ、足を運んで下され乙女のトキメキ

 

 

 

 

 

 

 

 

可児市の不動産は、宅伸不動産…で、やはり戦国時代はハイテンション!

 

 

 

 
久しぶりの滋賀県大津市です。
 
岐阜県から向かうと大津市は、京都のすぐ手前。
なのでどうせなら京都に行こっと!…という感覚で、ほぼほぼ通り越してしまって誠にすみません。
 
 
 
いやいや〜
大津市には、こんなに素晴らしいお寺がある!
って実感させられた次第であります。

 

 

はい三井寺(みいでら)です。

 

正式名は『長等山園城寺』です。

 

 

 

複数のお寺さんがあり、かなりの広さで、行くトコ行くトコ、いちいち感動させられます。

 

 

 

 

 

仏像の撮影がNGですので、この感動を写真やブログで伝える事がてきないのがたまにキズショボーン

 

 

 

 

 

プロキャメラマンが撮ると映えまくりでしょうが、

凡人キャメラマンだと、普通の写真になる。

 

カッコつけて、軒をフレームに入れても、何ともやっぱり普通。キョロキョロ

 

 

哀愁漂うおじさんの後頭部と三重塔

この写真もいたって普通。

 

 

 

 

春先や紅葉の時期はきっときれいで、釘付けになるほどの小道もたくさん。
 
 
感動をありがとね!
三井寺。
詳しい情報はリンク先などで調べてみてください。
 
 
 
 
ちょびっとだけ、車を走らせると、
大津港。

 

 

 

琵琶湖からの風が心地よい。

 

 

 

やっぱり、小説
『成瀬は信じた道をいく』
『成瀬は都を駆け抜ける』
 
でお馴染み、成瀬あかりのお膝元には行かなきゃね!

そしていつかは成瀬も乗船したミシガンクルーズで琵琶湖を周遊したい。

 

 

 

 

大津は、成瀬で盛り上がる!

 

 

 

 

成瀬、やっと来れたぞ〜👍

成瀬と西浦くんが食事した
湖の駅浜大津おいしや」でランチをし…
 
そして、

 

な、なんとびっくり
成瀬グッズがある〜
 
 

 

 

缶バッジとクリアファイルを購入。
 
3巻の小説と一緒に撮ってみた。
 
 
 
 
こちらも感動をありがとね!
 
 
 
 
 
 
 
琵琶湖を横目に見ながら車を走らせ、本日最後に行く場所は…
 
 
石山寺です。
 

 

 

疲れでちょっと足ガクガクでしたが、せっかくなので訪れたいよね〜

 

 

 

 

 

 

見事な石ガーン

 

 

 

提灯と軒は撮らなあかんよー
最近、軒と本堂の撮り方にハマる笑
 
 

 

 

提灯の向きを直す職人さんじゃないよ。
わたくしですよ口笛
職人でなくても曲がった事が大っ嫌いなタチなので。
 
 
 
 
 
また出没しますよ。
滋賀県大津市、感動をありがとねーキューン
 
 
 
 
 
 
 
 
可児市の不動産は、宅伸不動産…で、推しに会いに行ってスッキリ。