8586のブログ

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山本太郎と嫌みな仲間たちによる、牛歩戦術は民主主義とは無縁な嫌がらせに他ならない。
選挙を通じて多数を目指すのが民主主義の王道である。
今回のデモを通じて、「安保法制反対の民意がますます高まってきている」とか「日本の民主主義運動が高まった」と評価するのであれば、その勢いを保って選挙で多数を目指すべきである。
主権在民であればこそ、選挙でその力を示してもらいたい。
そうでないもの、彼が行っていることは、むしろ単なる嫌がらせでしかない。
百歩譲ってもせいぜいパフォーマンスかスタンドプレーである。
私は彼のこうした態度を「芸人による一発芸」と呼んでいるが、むしろ芸人さんに失礼な物言いかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00000004-jct-soci
先進国/発展途上国+新興国のGDP比率が逆転していることをご存知でしょうか?

リーマンショック後に急速な世界経済の変化が起こっています。

ユニクロが、グラミンユニクロを設立してまで、バングラデシュへの進出を急いだのはこのためだと言われています。

残念ながら、バングラデシュでは未だ成果に乏しいユニクロではありますが、これは新規事業につきものであって、やがて克服されていくでしょう。

それよりも、多くの国民がこの事実にまだ気づいていないことの方が問題と思います。



原因は先進国の停滞に対して、発展途上国、新興国の躍進が続いているからでしょうが、より本質的には人口問題だと思います。

また、テクニカルには、先進各国が行っている、いわゆる「通貨安競争」だと思います。

通貨安競争の結果、各国の主要通貨は供給過剰の状態となっています。主要通貨同士の為替レートだけをみていると、本質はわかりません。

結局、その通貨での購買力が減少していくわけですから、対発展途上国と言う視点で見れば、足元は先進国(通貨)の存在感・影響力が低下していくことを意味しています。

すなわち、発展途上国を意識した通貨防衛をしなかったということです。

こうしたテクニカルな通貨の状況が、発展途上国・新興国通貨の存在感を相対的に高めていること、ひいては発展途上国の存在感を高め、さらなる発展に導いたことは想像に難くありません。



問題は他国の発展が我が国の地位の低下に結びついていること自体にあるのではありません。

そうしたことを、多くの国民が意識することなく、我が国としての対策がおぼつかないことです。



この問題は今後意識して取り上げてまいります。

http://www.goldmansachs.com/japan/gsitm/funds/pdf/yomitoku_60.pdf

ペタしてね ペタしてね ペタしてね
ショッキングな事故が起こりました。
この事故がただの事故ではないと直感しましたので、私の考えを述べえさせていただきます。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130728-00000000-jij-soci&fb_action_ids=495971370486653&fb_action_types=og.recommends&fb_source=aggregation&fb_aggregation_id=288381481237582

ペタしてね ペタしてね ペタしてね

走行中に突然エンストする理由として、タイミングベルトやタイミングチェーンが切れるというものがあります。
 私も随分と以前トヨタのFF車に乗っていて、タイミングベルトが切れるという事態に見舞われたことがあります。
 走行中突然エンジンが停まります。あわてて路肩に寄せJAFのお世話になりましたが、女性ドライバーが高速道路走行中にそうしたことができるかと言えば、難しいかもしれませんね。
 写真で見る限り、事故に遭ったのはトヨタの小型車で、搭載していたエンジンは1.5L 1NZ-FE VVT-i*1エンジンというものでしょう。
 私の時のようなタイミングベルトを使うタイプでなく、耐久性に優れたタイミングチェーンを使ったタイプだそうです。
 10万キロ程度で切れるという代物ではなく、きわめて耐久性の高いもだそうですが、それでも形あるものは壊れる訳ですし、ましてチェーンのような部品点数の多いものでは一部に不良部品が混在するだけでチェーン切れを起こす可能性があります。
 メーカーが言うほど「ありえないこと」ではないと思いました。
 事実、「タイミングチェーン、切れ」でググると、早速思ったような書き込みに出会いました。 http://okwave.jp/qa/q3784105.html
 今回の事故の原因はトラック運転手の不注意と言うことにはなっていますが、予期せぬ場所に停止してしまった原因としては、たとえば私が申し上げたようなことも考えられます。
 皆様もどうか車の性能を過信せずにおかしなことに気づいたらすぐさま車を路肩に寄せられるくらいの技量を身につけておくよう、平生から心がけておきましょう。