サンタさんへと書こうとしたら、2010年の下書きを見付けて

それについても書いていたら携帯にお知らせが来た。

お知らせを開いてブログの入力画面に戻ろうと思ったら…

真っ白じゃないか。消えてしまった。

全く同じものは書けない真顔


サンタさんよ、あなたはどこにいるの?

何者なの?


私が子供の頃には一度も顔を見せず。

大人になったらあなたの身代わりをするの。


そういうシステムを作った人なの?


サンタさん、あなたのその帽子では外は寒すぎますよ。

ソリに乗ってスピードを出せば凍ります。


私は足の指が全部霜焼けで、今年は本当にボロボロです。

手の指はささくれと、赤切れと、カッターで切った所と、ハサミで切ったところと…お箸も痛くて持てません。


ゆっくり寝たいです。そして掃除をする時間をください。

人の時間を貰っても私は楽にならないし

なんでこんなに忙しいって、…気付いちゃうし、やるからなんだけど。


自分があと2人いたら、半分ずつお仕事して貰って

私は報告を受けるくらいにしたいな。


そんな人いないけど、もし居るとしたら1人にいくらくらいかかるんだろう?

2人いたら30万円くらいかな。

私はずっと貰ってなくて、30万円で1ヶ月を引き継げるとしたら……無理無理。

じゃぁ私はそのくらいの仕事をしてるって事?


してるんだよな。きっと。

朝からトイレもご飯も無しなんて事よくあって

身体は何ともない(?)んだからすごいよね。

これは誰にも真似出来ない。


見た目に寄らず力持ちだとか言われ、何かあったら連絡してと番号を貰ったり。

それって褒めてる?それって心配してる?


誰かを頼る事出来てたら、こんなにやれてないよ。


お金を払ってやって貰っても、簡単な事を大丈夫?と手伝いながらしかお願い出来ない。


下手くそなんだよなぁ。



サンタさん、何か必要なものをください。

それは人?時間?気持ち?場所?言葉?


まだまだ頑張れるから、気持ちが楽しくなりたいです。

最近はため息ばかりです。


こうやって書いてる間に1ついい事がありました、

足が温まってきたのです。


霜焼けがジンジン


ジグルベルスター歩くおやすみなさい

 

 

 

 

ふと何でこんな気持ちになったか考えてみたら、

久しぶりに人と話をしたからだ。


人間らしい人と関わると恋しくなる。


楽しそうで羨ましくもある。


いや、羨ましくはない。


ただ、思い出してしまって仕方がないからだ。


おやすみ。

気が付けばもう2025年来年こそはゆっくり桜が見たいと思って数年。


横目に癒される桜。お散歩やランニングする人。


私は何をやっているんだろう。



とりあえず人の為に生きてます。


何度辞めようと思った事か。


辞めるのはいつでも出来るから、自分が壊れるまでと

自分を壊すのはいつも自分。


人の為だとか理由付けなきゃならないのは

やってられないからだよ。


自分から大きく行動するのって…勇気いるし大変だよね。わかる。



あぁもうすぐ誕生日か。あと何年生きるだろう。


心が飢えている。


その気持ちに知らん顔しないと

やってられない。