お久しぶりです。
ほんっとーにお久しぶりです。
ご無沙汰しまくってすみません。
私のこと、
覚えてますか?(ちょっと不安)
ってなワケで
久しぶりの更新です。
温泉に行きました。
GWな事もあり、
家族連れがたくさんいた。
まずはローズマリーの湯につかり
ゆったりまったり。
お湯もなんだかトロミがあって
お肌もツルツル。
あ~
癒される。
やっぱ温泉っていいね。
家で風呂入るのはめんどくさくて
あんまり好きじゃないんだけど
やっぱ温泉はイイ!
次はジャグジーのお風呂に入りたかったけど
満員で入れなかった。
空いた瞬間にジャグジーに入ろうと、
私はジーっとジャグジーの風呂を見つめていた。
ジャグジーには一人のちびっ子が入っていた。
ばあちゃんらしき人と一緒に。
ちびっ子は男の子。
推定4~5歳。
ボウズで、どことなく昭和を感じさせる
素朴な感じの子供だった。
何の気なしにそのボウズを見つめていた。
ん?
ある異変に気づいた。
ボウズはジャグジーに喜び
キャッキャキャッキャはしゃいでいた。
そう、
その勢いよく出るジャグジーの水流に
自分のポークビッツ(チンチン)をあてながら・・・
「チンチンー!チンチンー!キャー!」
ボウズのポークビッツ(チンチン)は
ジャグジーの勢いにプルプルゆれていた。
そのボウズは
どうにもこうにも
チンチンにあたるジャグジーの刺激が
たまらなく気に入ったらしい。
そうこうするうち
ボウズは
ポークビッツの刺激だけではおさまらず
「オケツーー!!」
と叫びながら
自分のケツに
そのジャグジーの水流をあてはじめた。
その後もボウズは
チンチン、オケツを繰り返し
ご満悦だった。
彼のポークビッツは
ジャグジーの激しい水流に
飲み込まれては顔をだし
いつまでもプルプルと揺れていた。
おいおい・・
大丈夫か?
その年で
新境地開拓か?
おねえさん(おばさん)は
君の将来が心配だぞ。


ルール

で自分も血祭ってみたいわ!

