秋の手作り酵素の仕込みが始まっています!

山梨県北杜市の手作り酵素つくりの販売代理店の松永さん宅で

秋の手作り酵素の仕込みが始まっています。







秋の酵素は根のも、木の実、雑穀、果物等で作ります。

秋の酵素は体を温める働きがあり、

手作り酵素は冬至頃までに作り終え

寒い冬には酵素を飲んで体を温めます。




私は春の酵素は松永さんの所で作ります。

草は都会では安心安全なものは望めないので

山梨のオオムラサキセンターや増富温泉の辺りで草を採取して

作ります。






でも秋の酵素は松永さんの家では作りません。

自宅で作ります。




手作り酵素はネットをみて我流に作り、

間違いや失敗をなくすために

必ず一回は直に教わらなければなりません。

それは春か秋かのどれでも構わないのです。




教わった方がいろいろと酵素のことや

いろいろな注意点がきけて

足を運んでも得るものが大きいと思います。





きちんと学んだ方には

手作り酵素に欠かせない「海の精」や「響魂

など、販売していただけるのです。

ここでしっかり学んでいれば、

後は自分で作ることも可能です。



秋の手作り酵素の基本材料は松永さんが手作り酵素用として、

無農薬で契約農家さんで作っている物を送ってもらえます。

果物とかは自分で用意します。

なるべく国産がいいですね。



酵素はいろいろ販売されていますが、私は手作り酵素に

勝るものはないなと思います。

なんたって自分がつくり自分のための酵素です。

世界に一つのオンリーワンの酵素なのですから!






家族は同じ常在菌をもっているので上げることも出来ます。

娘も愛飲者でできるとおすそ分けしてあげます。

具合悪くなったりすると孫にも飲ませるように言いますが

秋の酵素は子供が大根ジュースというくらいビートの味が

広がります。



そしてまた数か月たつともっとまろやかになります。



手作り酵素に興味がある方は

山梨手作り酵素のはこちらへお問い合わせください

いろいろ準備するものを教えていただけます。

電車で来る人は漬け込んだ酵素を宅配で自宅に送って

もらうことも出来ます。



でもなかなか一人では作ることができないという人に

私が酵素について書いたブログがあります。

参考にしていただくと幸いです。

↓  ↓  ↓

http://maemegu103.hatenablog.com/
私がパソコンを習った時、いろいろおしゃべりをしました。

その方から万能酵母液を教わりました。

体の不調は細胞に再生時に何らかの不具合が起こるためとのことなのです。
正常な再生を促してくれるのが、万能酵素液

特定の病気に効くというものでなく、体全体が正常になるのをたすけるという
働きをするようです。

その方も持病があるとのことですが、飲み始めて2年ほどたっているけど
体調はとても良いそうです。


材料は手に入れやすいものなので簡単です。

玄米20グラム
黒糖65グラム
塩7g
水道水200CC



①ペットボトル 280mlに水を入れて他の材料を全部入れる。
②ボトルを振って溶かす。
③暖かい所に置く、ボトルの底が少し膨れてくる。



蓋を開けるとプシューと音がする。


それの玄米と液に分ける。



原液230gに13倍の水を加えて静かに混ぜる


写真のはあと1リットル必要なのですが
濃い方がよいので入れていません。

自己責任でアレンジしています。




一日に飲む最大量は800cc
一度に吸収できる量は300cc

飲むだけでなく、いろいろな利用方法が凄いです。

化粧水の代わりに使うと肌がつるつるになるそうです。

やけどにもシップするといいそうです

花粉症にもよいそうですよ

私は最近春の酵素を飲むのを休憩しています。

甘さは全然少ないのでいろいろな調理に役立ちそうです。

づっとのどが痛いので、万能酵素液でうがいをして
飲もうと思っています。

結果が楽しみです。

私が作っている春や秋の酵素と違いとても材料は手に入れやすいです。
2年前弟が脳梗塞になったのをきっかけに
施設に入った母でした。
施設に入って2ヶ月程経った頃、院内で大腿部を骨折。

するとお決まりのコースのように、寝たきりになり
どんどん痴呆が進んでいきました。

病院を見舞っても、返事がなく、反応もなく
寂しい限りでした。

昨年の暮れに危篤状態でしたが持ち直し、
何度か今晩か明日が山場ですと言われました。

今回も7月26日に同じように言われましたが
10日ほど持ちこたえました。

医者に驚異の生命力と言われました。
そして8月4日に天寿を全うし,
あの世に旅立ちました。

母と同世代の人はとっくにあの世に逝っています。
身内だけのささやかな葬儀を執り行い送り出しました。

母は98歳という高齢まで長生きしたけど、
私はそこまでは長生きできないと思う。

私を取り巻くお年寄りで、入院直前まで
在宅で身の回りの事は自分でしていた。

1ヶ月ほどの入院であの世に逝ってしまわれるというのを
みると、本当にそのような理想的な生き方、
死に方ができることを願っている




夫の本当のお誕生日は7月6日です。
この日は平日で、お互いに仕事もあるので、ささやかに
ケーキで二人だけでお祝いしました。

デコレーションでなくショートケーキが良いというので
二つ用意してお祝いいました。


第二弾は家族でお祝いです。
娘がサンシャイン60の59階にある「オーシャンカシーター」という
イタリア料理のお店を予約してくれました。

この日は天気予報では大雨の予想でせっかくの眺望が残念だなと
思っていましたが、ついてることに外れて、見事な夜景を眺めることが
できました。

席はちょうど景色がご馳走とも思える正面で眼下に池袋の
ビル群が見えました。


ココのお店は事前に還暦のお祝いということを伝えてあったので
テーブルの真ん中に還暦おめでとうございますとメッセージカードが
おいてありました。




美味しい料理に舌鼓をうち、宴たけなわの頃に
プレゼントを渡しました。
子供たちからはバカラのグラス、
私はインターネットで注文していた60年の時を経た
ビンテージワインとラベルに二人の写真をはったフルボトルの
ワインをプレゼントしました。



家族でお祝いするって嬉しいことですね。

第3弾は夫婦で奥湯河原へ一泊旅行でした。
還暦祝いということで奮発して高級旅館を予約しました。
いろいろな素敵なホテルに泊まっていますが
この年齢になると旅館も趣があり、落ち着きいいなと思いました。



100へーべー以上もある広い部屋を用意してくださいました。
10畳のメインの部屋、6畳の次の間、ベッドルームも10畳以上の広さが
あり、メインの部屋の前は庭、お部屋を取り囲むように周り廊下があり、
広々、ゆとりを感じさせてくれます。

部屋の中に源泉かけ流しの風呂が付いていました。



食事も素材や器にもこだわりでおいしくいただきました。


何と二人ともお酒が入り心地よく夜の8時には眠ってしまいました。

5時に起きまたお風呂に入ったりして、旅館の朝食を食べ、
10時半にチェックアウトして河口湖オルゴールの森美術館に行きました。



小さなヨーロッパと称する雰囲気の中に池やレストランや
様々なオルゴールがおいてあり、その演奏を聞かせてくれるのです。

今回はオルゴールとピアニスト、バイオリニスト、オペラ歌手に
よるコラボが企画されていました。



ランチでカレーと洋風ほうとうを食べましたが
とても美味しかったです。





お土産屋さんにより職場や知人のお土産を買いました。
夫がピンクの帽子を買ってくれました。



そして一路東京の自宅に向けて帰りました。
これで夫の還暦祝い月間が終了しました。

これからも健康で元気に一緒に過ごそうね!
区民農園を借りて耕作しています。

今夏野菜がとても元気があります。
区民農園まではバイクで15分位なのですが
毎日いくことはできず、気になっているのですが
行くと巨大なキュウリに育ちすぎています。
右側のキュウリが通常の大きさです。


こんなに大きいと人にあげることも出来ず、かといって
夫婦二人暮らしでは余ってしまいます。
いつかは冷蔵庫でびにゅぶにゅになって腐っていました。

またしても巨大キュウリ、どうしたもんかの・・・

キュウリのステーキを作りました。
お盆のお供えについてきたナスやピーマンも
入れてソテーにしました。


味付けは鰹節と醤油とごま油です。

もう一つは漬物。


でかいキュウリを縦にきり中の種を取ってスライス
家の茗荷とベランダ菜園の青じそを入れました。
酢の物にしました。

意外に美味しくて弁当に持たせたら夫が美味しいとラインで
返事をくれました。


家のベランダ菜園の青じそを摘んでいたら
赤ちゃんのバッタを見つけました。



そして外ではセミの鳴き声を初めて聞きました
間もなく梅雨明けなのでしょうか!
7月3日の日曜日、この日は首都圏も今年最高の気温でした。
40年前の職場の保育園名を付けた「しらさぎ会」の
同窓会の日でした。

年2回集まっておしゃべりをしたり、昔話をしたり、
健康のことなどたわいないことを話して
交友を温め続けています。

今回は川越観光でした。




幹事は川越在住の元同僚で、一日のスケジュール表、
パンフレット、チケットなど
準備万端整えてくれて、
それにお任せっきりで川越観光を楽しみました。




今回幹事を担当したので自分でも勉強して地元にいても
知らないことを学んだといって、観光案内をしてくれました。







しらさぎ会は最年少が59歳、最年長が80歳で最年長の方が
当時の園長でその方が在職時代の時下で働いていた保育士たちが
メンバーです。

今回13人集まりました。
登録されているのは15人ですが2人だけが急用ができて
残念なことに欠席となりました。

9時30分に川越駅に集合していよいよ川越観光を始めました。
よく知られたところで喜多院、川越城本丸御殿、蔵の街のイメージの
一番街、時の鐘(現在改修工事中でシートに覆われていました)
菓子や横丁、そして小江戸蔵里の八州亭で遅いランチを取りました。

梅雨の晴れ間は真夏の日差しで汗をかきかき、センスで仰ぎながら
川越の街を楽しみました。

なんといっても観光客が多くて、一番街や菓子や横丁など両サイド
人の列がずっと続いています。
特に日曜日なので凄かったのですが平日も観光バスなどの
利用も多いとの事でした。

足は小江戸巡りの300円のフリーパスで何度も乗り降りして
大変にお得でした。

観光客には中国人と思われる家族やアベックが
たくさん乗り込んでいました。
私たち高齢者が前に立つと自分の方から
「どうぞ」と席を譲ってくれました。

数日前ネットで中国人が日本人で
理解できないことの一つに
高齢者などに席を譲らないで平気で
目をつぶっているということを
指摘していました。

日本人は誰の目からも高齢者で弱弱しい人
には替わってあげると思いますが、
元気そうなお年寄りには、席を変わって
あげることで断られ、相手を年寄り扱いして傷つけて
しまうのではという配慮で、黙って目をつぶっている
人の心情も書かれていました。

今回「どうぞ」と変わってもらった同僚や私たちは
老人?と思われ、苦笑いと、
親切に席を変わってくれた行為にありがとうと言って
座席に座りました。

そしてバスから降りて私たち年寄りにみられたんだねと
話題になりました。

ところがまたバスに乗るとすぐに替わってくれるので
それからは素直に感謝することにしました。
そしてそれが当たり前で自然なことに感じました。

13人の参加でしたがその中には数日前まで癌の再発で
手術で入院していたとか
膝が自転車に乗っても曲げられず断念しようかと思った
とか、65歳でもフルタイムで保育園に勤めており、疲労が
蓄積状態でやめようかなという人もいました。

それでも楽しみにしていて参加してくれるんだなと
思いました。

若い保育士時代、子育てや仕事を両立させながら
より良い保育に燃えていた時代をともにした仲間が
いるからよっぽどのことではない限り参加したいのだと
思いました。

私も若いうちに情熱をもって仕事をした仲間と
楽しい時間を共有することができてとても楽しかった

次回は2月の末頃に首都圏で会うことになり
幹事も決まりました。




この歳なのに生まれて初めて紫蘇ジュースを作りました。
以前酒屋で紫蘇ワインというのも見たことがありました。

赤紫蘇はその色からポリフェノールが多くアレルギーにも
期待できると聞いています。
なのに人のを飲ませていただくのに自分では作ったことがなかったのです。

フェイスブックを見ていたら誰かが作りましたと写真があったのを見たら
本当にピンク色がきれいで、いろいろ健康によさそうな赤しそなので
葉っぱをスーパーで買ってきて作りました。

レシピは赤紫蘇が包まれていた袋に書いてあったので
それを参考に作りました。








家や畑には大葉が元気です。
これも刈り取って塩漬けにして夫の弁当の
ノリ代わりに巻いて持たせようかと思います。

確かに殺菌作用もあったような?
だから刺身には必ずついているというような?
サラダにしてもちょっと香りづけに入れると
味がうんと変わりますよね。

畑に赤紫蘇の種を植えましたがまだ目が出ない。
撒く時が違っていたのかも

またスーパーで買ってきて今度はドライにして
来年の春花粉前にお茶として煎じて飲みたいと思う

数日畑に行くのを怠っていたらまたまた
キュウリが大きく育っていた。
自宅でプランターでキューりを植えているが
やはり畑は素晴らしい。
みずみずしいのです。
また苦みをそれほどありませんが
プランターのはどこかしなしなしていて、
皮の部分がとても苦みが濃いのです。


今朝早くに行って野菜を収穫に行ってきました。
本当に夫婦二人では食べきれない

これからはトマトが期待できそうで、青い色したトマトが
沢山なっていました。
楽しみです。


最近、とみに視力が下がり、カスミ目が進んでいます。
普段から中近用の眼鏡をかけていますが、物を見る時は
なんと!眼鏡の上にハヅキルーペという3倍に拡大して見える
ルーペをしながら、パソコンの作業や、手作り品を作るとき
常用しています。
もうこれがなければ作業はできないと断言できます。

外からはこのようにパヅキルーペ眼鏡で作業していますが
やはりここまで老眼やカスミ目が進んだのは原因があることと
外からだけでなく中から原因物質の除去しなければ
もっと困ったことになると心から思い始めました。

そこでネットで調べてみました。
目に良いといわれる代表格はブルーベリーですが
そのブルーベリーの4倍ものアントシアニンが含まれているというので
調べてみました。

それは一望百景という変わった名前のアイサプリです。

長寿の島沖縄にある体にいい食材ばかりを集めて
ギュッと凝縮した目に良いサプリです。

沖縄で有名、紅イモ、八重山かずらが豊富使われています。
紅イモはアントシアニンがブルーベリーの4倍もあるというのが
初耳でした。

また紅イモは、ブルーベリーやラズベリーのような
フルーツ系のアントシアニンと違い熱に強く、
加熱した時の含有量の安定性が高いと言われています。

八重山かずらはルテインがほうれん草の3倍という
スーパー食材です。

健康食材が豊富な沖縄県民の方は全国平均より
メガネの購入額が半分以下、文字を読むときに
メガネに頼らないという結果も出ています。

これはアントシアニンが沢山含まれている、紅芋効果
なのでしょうか?うらやましいです。
眼鏡生活は本当に煩わしいものです。

良く置き忘れるためいくつかもってあちこちに
おいています。

試しに購入してみました。



紅芋をイメージしたパッケージです。




一日に1粒でよいというのですから
凄いですね。


こんな方におすすめ
・ブルーベリーのような外国産のものは体質に合わない、
安心できない、ブルーベリーでは効果が感じられないと
感じられている方
・日頃、目を使う作業が多く、目が疲れやすい方。
・年齢に関係なく、読書や趣味を楽しみたい方に
おすすめです


私と同じような悩みを持った人の口コミです。


・朝読む新聞のピントが合うようになりました。
以前はぼやけて近づけたり、遠ざけてみたり、
ピントが合うのに時間がかかっていましたが、
今は朝でもくっきり文字が読めます。

『一望百景』の効果だと思っています。(40代主婦)

・毎日仕事でパソコンを使っています。
入力をしているとよく目がかすむことがありました。
そんなとき知り合いからすすめられ最初は半信半疑
でしたが、一日に一粒という手軽さもあり
試すことにしました。
2か月たってじわじわとですが、目のカスミが軽減された
ように感じています。さらに続けてみたいと思います。


・スマホやパソコンをよく見るため、慢性的に
頭痛に悩まされていました。
『一望百景』を試したところ6ヶ月ほどで、
頭痛が軽くなりました。

効果がなければ30日全額返金保証で返品しようと
思っていましたが、
その必要はありませんでした。紅イモなどの天然成分を
使っているので体にも優しく安心して続けられます。(40代男性)

この年齢になるといくつかの健康サプリを常用しています。
そんな中で一日1粒というのはほんとうにうれしいです。

お得なキャンペーンをやっています。

お得な情報やキャンペーン
・定期便でのお届けで通常価格1,800円のところ1,68円でお届け。
・2袋以上のご注文で送料無料(1袋の場合は送料一律250円)
・満足できなかった場合は初回のみ全額商品代金を返金。

 
『一望百景』は、国産素材を贅沢に配合した健康食品です。
急激な効果があるものは、副作用の心配がありますが、
続けることでじっくり効果を実感できます。

1袋30粒入りで、1か月分です。
一日に換算すると1日60円の健康習慣です
。続けやすいことにこだわって、1日1粒という手軽さです。
いくつになっても眼鏡なしで物がみえたり作業できったいするのは
どんなにかべんりだろうと思います。
試してみませんか?
↓  ↓  ↓











4月から小規模保育園の
パートの保育士をしています。
いろいろな理由から午後3時から
7時までのパートで
4時間ほど子供と接しています。

私が出勤する3時はゼロ歳児は起きていて、
ミルクの時間です。

4月から5月の連休までは子供も
生活リズムが不安定で
寝ていてもちょっとした物音や、
他の赤ちゃんの泣き声で自分も目を覚まし
もう起きて遊びだす状態でした。

今では保育園や先生にも慣れて
安心したのでちゃんと生活のリズムが
付いてきました。

12時ころからお昼寝の準備をして
3時ころには目が覚め
ミルクの時間になるのです。

月齢が違うので一斉にこの時間というわけでは
ありませんが、誕生月がくっついていると
大体同じ時間にミルクの時間になります。

離乳食の進み具合で変わっていくのですが
まだ誕生前の子たちですので
6人のクラスで4人がこの時間にミルクを飲みます。

たっぷり寝たし、お腹も満腹なので
ご機嫌よく遊びますが
私から見て月齢にあったおもちゃが
十分にあるとは言えません。

子供のいる職員が自宅で使わなくなった
すっぽり入る椅子や、
ロッキング風になった椅子をもってきたり、
メリーゴーランドも
自宅からもって来たりしています。


この年齢にあったおもちゃが少ないので、
作ってみました。




通称ポットン落としです。

これは100均にある入れ物とペットボトルの
蓋を組み合わせて中におはじきを入れ音がカシャカシャ
なるのも楽しみます。




どちらかというとまだゼロ歳児向きではないですが、
一緒に遊ぶにつれて
指先の巧緻性が進み最初は偶然で入ったりします。

また持たせ方の位置によって
ポットンと入れられます。
きちんと一対一で遊ばないと放り出された
蓋を口に入れてしまいます。
飲み込む大きさではないので心配はいりませんが、
きちんと一対一で遊ぶと安全で楽しい玩具で
何度もせがまれます。

これは以前勤めていた職場にあったもので
人気ナンバー1の手作り玩具でした。

これはオリジナルの手作り玩具です。
この年齢の子供はなんでも引っ張り出すのが
好きという特性を考えて作ってみました。






両サイドから遊べるようにしました。

さて子供はどんな反応を示してくれるかな?


 がん治療において注目されている成分の一つとして、
フコイダンが挙げられます。
フコイダンは通常の抗がん剤と異なり、正常な細胞を強化、
がん細胞を死滅に導く効果があるとされます。

私が初めてフコイダンを知ったのは7年前に癌と診断された
ことで自分でも何とか治したいとネットで探したことからでした。

フコイダンはモズクやメカブ、昆布などの海藻類の
ヌルヌルした部分に含まれる成分
で、特にモズクに
多く含まれています。

当時低分子フコイダンとか高分子フコイダンなど言われて
いましたが何のことかよくわからず口コミを参考に
数社の瓶に入ったものや宝バイオのがごめ昆布の
フコイダンのパウチに入ったのものを飲んでいました。

抗がん剤治療が始まりましたが、ほとんどといってよいくらい
副作用に苦しめられることはなかったです。

自分が癌であることを3か月毎の定期健診以外忘れて
いますが、最近友達から同じ職場で働いていた人の
ご主人が癌で亡くなられたと聞いてショックを受けたのです。

実はそのご主人より彼女の方が定年の歳に癌になり手術をし
再任用をせずに定年退職されたのでした。
そんな彼女よりご主人が先に亡くなられたと聞いて
びっくりしたのです。
それで自分が診断を受けてから一番初めに出会った
フコイダンのことが思い出されたのです。

私が当時飲んでいた時から比べ、さらにフコイダンの
研究が進んでいると感じました。

フコイダンには現在大きく3つの働きが
あることが判明しています。


1つ目は本来なかなか死なないがん細胞を
自ら死滅に追いやる作用です(アポトーシス)。
2つ目は正常な細胞の免疫力を強化する作用です。
3つ目はがん細胞による新生血管を抑制する作用です。

私が癌の治療目的として一番いいなと思ったのは
なかなか死なない癌細胞を死滅に追いやる作用が
フコイダンにあるとの事が選んだ理由でした。

 また、一般的な抗がん剤と違い、
正常な細胞にも有益なため、
新たな治療薬として注目されています。

フコイダンは 昆布などのぬるぬる成分からわずかしか
取れないとのことで高額です。
私が宝バイオのがごめ昆布のフコイダンのパウチを
飲んでいた時も一袋1000円くらいで一日3袋飲んでいました。

今、健康であると思っている人からすると
とても高いと思うと思います。
でも人間そのような立場に置かれると
何とかして生きようを思います

そのくらいは何とかなると思います。
私の場合はその後の抗がん剤治療が
副作用の苦しみを感じることがなかったのは
とても幸いだったと思います。

このように癌を治す薬や健康食品があるということは
患者にとっては救いです。
またこのようなものがあるという情報も強い味方です。

癌は不治の病ではなくなりつつあります。






私の尊敬する安保徹先生や福田稔先生の教えのように
無理せず、気楽に、体を冷やさないように、ストレスを
ためず。酸素を十分取り入れ、糖質のとりすぎには気を付けて
行くという生き方をしていきたいと思って
今まで生きています。


もしまた癌になってももう恐れることはないと
思っています。
今まで生きて楽しんでこれた、そして元気な細胞には
悪影響を与えず、元気にさせ、癌細胞には自滅死させる
フコイダンがあるのです。

自分で作った癌や病気は自分で治すという教えを守っていけば
病気も恐れることはない、長生きしなさいの警鐘だと思って
生活や生き方を見直せばよいのです

フコイダンはがん治療の有効な健康食品と
いえると思います。
いろいろな会社がフコイダンを製造販売しています。
その中で自分が納得いく会社の商品をおすすめします。
一つの情報としてフコイダンの会社を載せてみました。

シンゲンメディカル株式会社が開発した、
「全分子フコイダンエキス」は
この「フコイダン」とヒバマタ海藻から
抽出した「フコキサンチン」、
新成分である「DBグルコース」、
そして「p53誘導体」を配合、
「全分子フコイダンエキス」です。

「4週おきお届け定期注文」の場合、
お届け日の変更や中止・お休みをいつでもできるほか、
申し込んでから30日間は返金・返品制度も行っています。
 また、遠く離れた人に向けて、
「贈答定期注文コース」も実施している為、
大切な人に向けて「全分子フコイダンエキス」を
贈ることもできます。

↓  ↓  ↓  ↓
癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合