モナコ旅行記 キラキラ編
「ホテル ド パリ」のお部屋からはヨットハーバーが一望でき、帆が下されたヨットたちはちょっとおすましした顔つきで、夏の出番を今か今かと待ちかまえてるように見えました。
広めのテラスは冬といえども、日中は燦々と太陽が降りそそぎ、流れている空気は心地よく、体ぜんぶが包まれ、時間がゆっくり過ぎていくのです
その日、朝からワクワク
していたのは、ヨーロッパ最高のスパと名高い「レ・テルム・マラン・ド・モンテカルロ」に一日たっぷりと時間をとったからなのです。
ホテルの中から移動できるのですが、スパ自体の建物も広く4階建ての館内には40近いマッサージの部屋、海洋プール、世界のスポーツ選手も利用するというフィットネス・センター、ドクターも常駐しているいわゆる、「美容」だけではなく「健康」も重視しているスパらしく男性客が目につきました。
そこで私が体験した「モンテカルロ・ダイヤモンド・マッサージ」
名前のごとくダイヤモンドの粉末をふんだんに使ったエステなのです
うつ伏せになりながらも質問攻めの私に、優しいエステシャンはゆっくりと質問に答えてくれながら、まずスクラブからスタート。
海洋岩塩にゴールド、そしてダイヤモンドを混ぜゆっくりとマッサージ。
少し手においてもらい舐めてみたり・・。
苦い
(でもダイヤモンド!!?)
スクラブの後は「マリンバス」に30分。

※これが噂のマリンバス
このジャグジーは地中海の海底からくみ上げたものらしく、ミネラルがたっぷりで全身が柔らかになっていく感じ。
「あっ」
気がつくと、スクラブのゴールドがいちめんに。。。
その後、全身のマッサージオイルにもしっかりダイヤモンドとゴールドが入り、私は
なんとその日から1週間過ぎた今でも、全身ゴールド化しキラキラは止りません!

※キラキラ後の私
スパが終わったあと、レストランへ。
世界最高のダイエット料理をだすレストランとして有名なんですが、お味の方もしっかり一流。
その後、のんびりプールにプカプカと浮いていたわけですが、季節がらなのか地元の方が多くて、モナコに住居をおいている方の人生の豊かさを感じた一日でした
ところで私は一体いつまでキラキラでいられるんでしょうか~!
08年このままキラキラに輝き続けたいものです
広めのテラスは冬といえども、日中は燦々と太陽が降りそそぎ、流れている空気は心地よく、体ぜんぶが包まれ、時間がゆっくり過ぎていくのです

その日、朝からワクワク
していたのは、ヨーロッパ最高のスパと名高い「レ・テルム・マラン・ド・モンテカルロ」に一日たっぷりと時間をとったからなのです。ホテルの中から移動できるのですが、スパ自体の建物も広く4階建ての館内には40近いマッサージの部屋、海洋プール、世界のスポーツ選手も利用するというフィットネス・センター、ドクターも常駐しているいわゆる、「美容」だけではなく「健康」も重視しているスパらしく男性客が目につきました。
そこで私が体験した「モンテカルロ・ダイヤモンド・マッサージ」
名前のごとくダイヤモンドの粉末をふんだんに使ったエステなのです

うつ伏せになりながらも質問攻めの私に、優しいエステシャンはゆっくりと質問に答えてくれながら、まずスクラブからスタート。
海洋岩塩にゴールド、そしてダイヤモンドを混ぜゆっくりとマッサージ。
少し手においてもらい舐めてみたり・・。
苦い
(でもダイヤモンド!!?)スクラブの後は「マリンバス」に30分。

※これが噂のマリンバス
このジャグジーは地中海の海底からくみ上げたものらしく、ミネラルがたっぷりで全身が柔らかになっていく感じ。
「あっ」
気がつくと、スクラブのゴールドがいちめんに。。。
その後、全身のマッサージオイルにもしっかりダイヤモンドとゴールドが入り、私は
なんとその日から1週間過ぎた今でも、全身ゴールド化しキラキラは止りません!

※キラキラ後の私
スパが終わったあと、レストランへ。
世界最高のダイエット料理をだすレストランとして有名なんですが、お味の方もしっかり一流。
その後、のんびりプールにプカプカと浮いていたわけですが、季節がらなのか地元の方が多くて、モナコに住居をおいている方の人生の豊かさを感じた一日でした

ところで私は一体いつまでキラキラでいられるんでしょうか~!

08年このままキラキラに輝き続けたいものです
