嵐が終わるタイムリミットで
嵐のフォンクラブにずっと入ってて、
休止したときに解約しちゃった同僚がいて
ずっと嵐の曲を流してて
聞いたことがあるのは
ほんの一部なんだなと。
国民的アイドルグループが
天皇陛下ご即位で歌ったあの厳かな雰囲気は
雅子様ではないですが
ぐっとくるものがあったなと
そして今回Netflixで
嵐の裏側を観て
松本潤くんは
舞台セットのプロデュースを
真剣に取り組んで
グループ最年少なのに
リーダーのようだった
二宮和也くんが
プロデュースの一言では収まらないと
言ってた意味がわかる
嵐が終わり
松本潤くんはどうするんだろう。
どうしていくんだろう。
他の4人はそれぞれ個々に活動してるから
今回のは休止までだったので
続きを待ってます
Netflixさん