一人の時に性格がネガティブなみたいで、書く時いてる内容についても、不定期更新で、そんな感じです。


必ずしも読まれた方への有益な内容じゃないと思います。



あくまで、内向きです。


不思議。


演じることがストレスやったのに、演じて、人付き合いがそれなりに、2011年よりうまくいってる感じがする。


仕事する、ってだけで演じる事とは違うようにも、書きながら思ったけど。


プライベートでは、2012年は全体的に楽しかったなー。


高校生の頃以来に、久しぶりに、よくバスケをして過ごした。
会社の人らとバスケしたり、

バスケを通じて人と出会いがあったり、違う一面をうまく受け止めたりできるようになって、人間的にも少し成長変化を感じた。


懐かしい小学校の親友と奇跡とも言える再会をして、尚更に。




要らないものは買わなくなったけど、

会社で前いた工程の人間とはまだ気まずい雰囲気あったりするけど、それは敢えて気にせずに自分ができることを着実に積み重ね続ける事で、いつかは変わる可能性がある。


2013年はどうか。



今いる好きな人に対しても、相手を思いやるからこそ、苦い事言う時もある。



ただ自分だけの都合で物言ったりはアカンな。
100パーセント相手を理解できなくても、思いやり抜いた故の言葉にしてから。


結局、不自由になった・なりそうな時に周りが助けてくれたり。
周りは決して自分の都合良く、言う通りの頼りにならへんけど、
きっかけにはなる。なってる。


一人でも良い。自分の周りにそういう人がいれば。



そういう時の恩、感謝の気持ちを考慮していたい。



人は人やから。
でも、他人も人やから。言葉より、態度や行動で示すのも大事。


好きな気持ちを伝えるには。



2013年はそう過ごしていこうかな。
病気は簡単な切開で済んだ。

入院は初めてで、看護師さんにはお世話になった。タバコを入院と同時に吸わなくなった。

向こうはただ仕事したに過ぎひんけど、
ただ本当に、感謝している。今でも。


そうして退院して、4月に後輩入社。5月は、配置転換という事で、こじれた人間関係にも距離を置くことができた。


新しい環境で、これまで「自分」に偏ってた考えを、改めてみよう、と思った。
「自分」を捨てた。
なるべく「私心」を消すように、でも、心のブレーキに敏感になるように、頭に入れて仕事に取り組んだ。


例えば、理由を付けて(する意味を考えて)から取り組むように。

一度ミスしたら、ミスせんように注意するんやけど、それは、「そのポイントがよくミスし易い、起きやすいからや」とか。


指示やホウレンソウも、
ただ話を聞くんやなくて、その話から、自分が実際に取り組む・他者が取り組んでいる所を頭で画きながら聴くようにした。


同じ事を繰り返してるようでも、実際の現実は微妙に違うもの。


上司はこう言うが、こんな時にどうすれば…、が頭によぎる事は相談した。

話を聞いて質問に繊細になる事は2013年の会社での自分の課題。働きやすい環境づくりも。



まぁ余談やけど、
理由付けは、本音が面倒な時は、やる気でない時に周りを活かすのにも役立ったな。