Twins no Twink life ☆

Twins no Twink life ☆

双子ユニット Twink!
姉 はるか です。

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♪もしも生まれ変わっても 私は私を生きたい
いつかそう思えるように生きていこう♪

My Will 〜世界は変えられなくても〜 / 大黒摩季



残念だけど…私は二度と私を生きたくない。
できるものなら今すぐにでも自分をやめたい。

私を生んでくれた母、父がこんなこと知ったら悲しがるよね…ごめんなさい。


私はどこに居ても、何をしてても、常に劣等感を感じる。私みたいな人間が何で生きてるんだろう…。


私みたいな人間の遺伝子を残したいと思った事は一度もない。
私みたいな人間がいたら可愛そうで、惨めだから。

当たり前のように子供を産んで、家庭を築いて、子孫を残していく当たり前の人間の人生を送っている女性がとても凄い人間にみえる。


♪誰かと比べなければ ほら この人生も悪くない
満たされてはいないけど 温かい愛はある♪


いつか、私は私なりに、私を生きて良かったと思える日がくるのかな…
今年7月に我が家にやってきた愛猫「まりん」と「いちご」。




今年9月のまりん↓


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今では↓
大きくなっても、まだまだ子猫。いたずらばっかりして、段ボールはもちろん何でもおもちゃにしちゃう。





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今年9月のいちご↓

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今では↓
あどけなさは残るけど、もうどこでもいっちゃう。キッチンの棚の上から料理中の母を眺めてる。


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もっともっと大きく育ってね。
行ってきました、愛知県体育館。


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今回のアリーナツアーはタイトル「unknown」の通り、未だ知られていないTUBEの魅力がいっぱいで、それぞれのメンバーの意外な一面も見れたし、それはそれは素敵なライブでした。




大きな木をモチーフにした四季を感じさせる感動的な演出が、シーズンごとにマッチしたTUBE曲と重なり、前田亘輝詞の良さがさらに引き立っていました。




改めてTUBEの音楽に感動したライブでした。
そして、改めてメンバーそれぞれの個性と魅力を深く感じました。
一見バラバラの趣味、個性を持っている4人が、音楽を通して一体になった瞬間の「TUBE」は本当に素敵です。




2017年12月9日 さらにまたTUBEが好きになった。
恒例の2年分のカレンダーももらったし⁈


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オープニングの「心までSunshine」は80年代のナンバーなのに、32年目を迎えた今のTUBEらしいアレンジで時代の流れを感じさせず、懐かしというより新鮮さを感じました。
久々の「茅ヶ崎Pipeline」も感激でした。
サーフボードを抱えた4人(春畑さんは異次元の姿でしたが…笑)の絵は、冬でもアリだと思いました。




TUBEらしい小ネタも満載でとっても楽しいライブでした。




これからもずっとずっとTUBEを応援していきます♡