こんにちは歩く

 

 

最近は、晴れ間が長続きしませんね…。なかなか、冬物のコートやセーターをクリーニングできません大泣き引っ越しもあるので、早く出しちゃいたいのに~。

 

 

さて、めでたく今年の4月より娘ちゃんも保育園へ入ることが決まりましたスター

 

 

2歳児クラスまでの小規模保育園に当選したため、通えるのは今年1年のみ。ずっと通える大きな園を優先的に書くか迷いましたが、手厚さを売りにしていたこちらを選びましたチューリップ

 

 

生まれてからというもの、本当に本当にほんとーーーに、ずっと一緒にいた我が子。

 

 

前までは、自分・家族以外の人にお世話を任せることが心もとなく、心配で心配で、預けることを躊躇していました。

 

 

ただ、2歳を迎えた今、どういうことでしょうか。

 

 

自我が芽生え、自分でやらなきゃ気が収まらず、私がやったものなら、最初からやり直し。笑

 

 

言葉も一丁前に、こちらの真似っこで「ゆっくり食べなさいね。」や「なんでそっち行くのよ~!」なんて言ってくれたり。駐車場では「ここ、空いてますよ。」のお知らせも。笑

 

 

喋れる言葉も増え、自分でできることも増え、主張も強くなり、預けることに心もとなさを感じていた我が子は、2歳にして、「はあ~、誰かにみて欲しいわ」と思えるまでに成長しました笑

 

 

魔の2歳児、という言葉があるほど、2歳児の成長過程における様子は、本当に疲れる時も、イライラするときも、愛おしいときも、たっくさんあり、2歳で保育園が決まって良かったかもしれない、と正直ホッとする日が多くあります。

 

 

いざ、入園日が近づくと、やっぱり寂しさや心配が心の中で大きくなり、朝は親子共に泣きながらお別れすることになるかもしれませんが、子どもの居場所が増えるということは、母の心の安定にもつながるな、と思います。

 

 

預けられることに期待しつつ、離れ離れになることに寂しを感じつつ、4月までの残りの日数は、できるだけ心穏やかに過ごしていきたいと思います花