遅くなってしまいましたが
隼文学 絡マリ 第一刷・第ニ刷ともに
無事終演いたしました✨
ご来場いただいたみなさまには
感謝の気持ちでいっぱいです。
本当に、ありがとうございます。
今回の現場は、
お芝居のいろんな可能性を
知ることができました。
同じ台本なのに
ふたつのチームでの現れるものの違い、
役者ごとの表現の多さの違いを
稽古と本番を通してみさせてもらいました。
本当におもしろかったです。
稽古から本番まで、振り返ると
くるしいこともあったけれども
先輩たちに助けてもらいながら駆け抜けさせていただきました。
本当に、みなさんやさしかった、、、。涙。
スタッフのみなさまが
必死で作り上げてくださった世界にも
身を置くことができてしあわせでした。
制作のみなさまははじめから
最後の最後まで
こまかな配慮、本当にありがとうございました。
そして、作・演出の加藤さん。
オーディションでひろってくださって
本当に本当にありがとうございます。
素敵な景色に出会えました。
恩返しができるよう、まだまだ励みます✨
今回こられなかったひとも
このブログを読んでくださってる方で
普段の生活でまよったときや
つまらないなあと感じたときは
わたしたちに会いにきてもらえたら
嬉しいです。
これだけ多種多様なメンバーがいると
誰かがどこかで作品を届けていることに
なりそうです(´-`).。oO
わたしも何かにぶつかったときは
みなさまに助けてもらおうと
こっそりココロに決めました。
それぞれの活動にもどりますが
また絡めることをたのしみにがんばりますっ
詳しいスタッフ、キャスト情報は
こちらから↓
応援してくださったみなさん、
本当にありがとうございました✨
ハコ
