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ちょっと磨いてみました。
結構きれいでしょ
使っていないとくすみ、薄い茶色に成っちゃいます。
また、特有の金属がさびる前の変なにおいが出てきます。
そう、10円玉が匂うような?
肝心な火の大きさは
これ位の大きさならOKですね!
ジャズバーなんかでちょっと”気取って煙草に火をつける”なんておしゃれでは?
ちなみにこれは軽く”キーン”と音がします。
調子が良いと大き目な音が出ますよ!
オイルのヘリはジッポに比べるとちょっと早いですね!
原因としては、ジッポで言うフリントに当たる部分を、正規品だと蓋側についているカバーが
覆うにですがそれが有りません。
ただ、デュポンは蓋の制度がジッポと違っていいので助かっています。
改善場所の一つです。
もう一つ改善するところは、フリントの根本部分の周りを削ってやり、フリントを長く空気にさらす
事です。
そうすればもう少し火が大きくなると思います。ただ、オイルのヘリは早く成ってしまいますが!
これすべてデュポンのガスライターを改造したものです。
角度を変えて
改善の余地はあると思いますが普通に着火します。
キーンと音がするのもあればしないものもあります。
もともとこのシリーズは音はしないものと世間では知られていますので音がするのは
偶然ということですかね!







