ちょっと磨いてみました。


930のブログ

930のブログ

930のブログ
結構きれいでしょ


使っていないとくすみ、薄い茶色に成っちゃいます。


また、特有の金属がさびる前の変なにおいが出てきます。


そう、10円玉が匂うような?


肝心な火の大きさは


930のブログ

これ位の大きさならOKですね!


ジャズバーなんかでちょっと”気取って煙草に火をつける”なんておしゃれでは?


ちなみにこれは軽く”キーン”と音がします。


調子が良いと大き目な音が出ますよ!


オイルのヘリはジッポに比べるとちょっと早いですね!
原因としては、ジッポで言うフリントに当たる部分を、正規品だと蓋側についているカバーが
覆うにですがそれが有りません。
ただ、デュポンは蓋の制度がジッポと違っていいので助かっています。
改善場所の一つです。
もう一つ改善するところは、フリントの根本部分の周りを削ってやり、フリントを長く空気にさらす
事です。
そうすればもう少し火が大きくなると思います。ただ、オイルのヘリは早く成ってしまいますが!




930のブログ


930のブログ

これすべてデュポンのガスライターを改造したものです。
角度を変えて


930のブログ
改善の余地はあると思いますが普通に着火します。
キーンと音がするのもあればしないものもあります。
もともとこのシリーズは音はしないものと世間では知られていますので音がするのは
偶然ということですかね!