※この物語は史実を基に再現をしています。
時は西暦二○二六年 丙午の年
三の月 二十三の日
天地を喰らう二 ぱあと十四
ガイテイのうろうろしていたモブによりこけ明が新しい武器をこしらえたというウワサ話を耳にした主人公孟達(モウタツ)は、そのウワサ話を信じ、急ぎこけ明の元へと戻った、
新兵器「れんど」を手に入れた主人公孟達は、帰りの道中でボコボコにされた司馬懿(シバイ)達に仕返しをしようとこけ明と共にその帰り道の細い所へと向かいそして戦いを仕掛けたのであった
こけ明が自信を持って『絶大な威力を発揮する』と豪語する新兵器「れんど」が今、
主人公孟達によりその雄叫びをあげる、、、
其の一
[れんどの咆哮]
───────────────チャキーン!+
うおおおお
こけ明さんっ!

こけ明さんれんどはいつ使うんだぁ!
まだですかっ!!

いつなんですかっ!!!!!

いまですかっ!!!!!!

いつ使うんですかぁーーーーー?!!!!!!!!
こけ明どのーーーーっ!!!
え?
えーーーーーーーーっ!?

──────────吼えず。
ちょっと試しにざっと作ってみたけど、これ
これだけ見ても誰にもなんにも伝わらんな 笑
( ^ω^)
この内容を知ってる人にならば、かろうじて理解することはできる
ってぐらいな感じだな 笑笑
( ^ω^)



