ボウリングが苦手だった僕が○○を知り実践しただけでたった1ヶ月でスコア200以上出せるようになった驚異のスーパーボウル強化STEP -8ページ目

ボウリングが苦手だった僕が○○を知り実践しただけでたった1ヶ月でスコア200以上出せるようになった驚異のスーパーボウル強化STEP

毎回スコアが100前後でストライクもスペアもほとんど取れずに
ボウリングが嫌いだった僕が、知って実践しただけで
スコア200以上が出せるようになれた投球術を公開します。
このブログを読んでボウリングが得意になり、
ボウリング場でヒーローになってほしいです。

んにちは!

あなたをスーパーボウラーへと育てる、にっしーです。


今、あなたはボウリングに対して

苦手意識を持っていませんか?


それは、下手だと思っているからではないですか?

実は下手ではないんです。

知らないだけなんです。

これからその事実を解明していきます!



今日も二次会はボウリング。

「またボウリングか・・・恥かくだけじゃん・・・」

思いますよね。

僕もずっとそうでした。


なにかしらと行くことの多いボウリング。

下手だった僕は毎回嫌な気持ちでした。


「スコア低いし・・・疲れるし・・・

女の子からは引きつった笑顔もらうし・・・」

ハイタッチもあまりできないから、

ボウリングという時間が本当に苦痛でした。


投げても投げてもストライクが取れない。

まっすぐ転がっていかない。

ほとんどガターになってしまう。


「これじゃあの子とスコア変わんないじゃん・・・」

毎回思い、そのたびに落ち込みます。


上手い人と自分はなにが違うんだろう?


思いますよね。

さほど投げ方に違いがあるわけでもない。

体格も似ている。

なのにスコアにはものすごい差がついてる。


理由は明確です。

知っているか知らないか

その違いだけなんです。


では知らないこと、とは・・・?



それは、


<レーンと投げ方>


です。


「レーンくらい分かるわ!!

それに投げ方も変じゃないよ!!」

そう思いますよね。


実は、レーンにはあなたが知らない情報

見落としている事実があります。

それを知った上で

投げたい軌道に投げ方を変えればいいのです。


上手い人は、

知っててやっているか

なんとなくできているか

どちらかです。絶対です。


ではそれを知っておきさえすれば

あなたもすぐにスコアが上がることは

言わなくても分かりますよね?


必ずスコアが上がります。言い切れます。

僕についてきてください。

そうすればスコア200を超えることなんか

何事もなくできるようになります。


では、<今すぐ実行!>

というルールを作ります。

これをやっていただくことにより

上達への近道となります。



今回の<今すぐ実行!>


目を閉じて

今から投げる自分

を想像してください。

そして景色を鮮明に思い出してください。


立っている自分の目線

レーンがあり

ピンが立っている。

情景をしっかりと思い浮かべてください。


思い浮かべることができたらオッケーです。

次に伝えることが分かりやすく入ってくるでしょう。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

また次回もお読みください。

よろしくお願いします。


また、疑問や質問、感想などあれば

どんどんコメントしていただけたら嬉しいです。

よろしくお願いします。