結局昨日から
何もない
朝からバイト探しで
面接行ったりした
たぶんダメだろう
ほんの1年だったけど
本当に幸せな1年だった
ツラい想いも
たくさんしたけど
今は楽しい思い出が
たくさんある。
新しい道に進んで
しまったまめだけど
陰ながら応援しよう
まめが1人になったら
また寄り添えるように
いつまでも待っていよう
必ず戻ってくるはずだから
好きになってくれて
ありがとう...
誰かオレを殺してくれ
人間には生まれたとき
人生の中で必ず
ソウルメイトという
人に会うそうです。
そのソウルメイトは
人生のどのタイミングで
出てくるかは
わからなくて、
おまけに異性か同姓か
歳上か歳下かタメか
それが自分からして
どんな立場の人間か、
それすらもわからない
ものだそう。
だから恋人の可能性もある。
ソウルメイトとは
“魂の友達”
生まれながら
出会うことが
義務づけられていて
切っても切り離せず
自分にとっても
プラスにしか
ならない人。
異性と歳上だけは
人間関係を構築すんのが
苦手だった自分は
ソウルメイトは
男なんだろう、って
ずっと思ってた。
まだまだ
長い長い人生の
スパンの中だけど、
まめはがそーだって
信じたいな

あやの
カウ
さおりん
SS
まさのん
ひろたか
みかさん
ともえさん
あゆ
この人たちには
この1週間で
たくさん迷惑かけて
たくさん話して
話しを聞いてくれた

自分を応援してくれた
大事な友達。
厳しいこともたくさん
言われたけれど
自分は本当に
わがままで
甘えていて
女々しくて
しつこくて
自分勝手で
相手のことは
なに1つ考えてない
取り柄もなくって
正直自分に一杯一杯な
部分もたくさんあった
こんなダメな自分、
というかオレがダメだと
知っていてたくさん
支えてくれたのは
まめだった。
オレはなにも
できなかった。
だからこそ
好きって気持ちは
誰にも負けないよう
頑張ったら
今もここまで
バカやってる...
でも、その頑張りも
まめを思う気持ちも
向こうからすれば
害でしかないんだなあ
クソ
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