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今日も孤独の休日が終わった。

休日は誰と会話することもない。

それが孤独人生。


ずっとhideの「ロケットダイブ」という曲を聴いてた。

やばいね、かっこよすぎる。

hideがこの世を去って16年、、、

もし生きていたら名曲がまだまだ生まれていたに違いない。

1984年生まれは古きと良きロックのかっこよさを知っている最後の世代だと、

勝手に自負しています。

今の高校生なんかは当然hideとか知らないはず。

音楽って言ったら、はたまたロックって言えばどんなイメージもってるんだろうね?

けっこう気になる。


悲しみが度を過ぎるといろいろ過去の嫌なことを考えてしまうので、

そんなとき音楽を聴くことに没頭するのは、孤独人生の常套句。

音楽がなかったら、それこそとっくに孤独死していました。

確実に。


そう、高校生の頃から音楽を始めたのはかっこいいと感じたのもあるけれど、

未来の孤独人生を予想して悲しみを乗り越えるかてとして始めたのだ。

悲しみを乗り越えるため、、、

孤独を乗り切るため、、、

老後もずっと、、、

これからもどうか孤独人生との戦いに力を貸して欲しい。






音楽に感謝。。。



今日も今月も孤独な1日が終わった。

それにしても自分は本当に孤独なの?

もっと過酷な人から見たらむしろうらやましいとさえ思っているかもしれない。

まぁ基準なんて人それぞれなんです。

孤独だと思えば孤独だし、孤独でないと思えば孤独でない。

単純だ。


接客業をやってると、必ず理不尽なクレームをつける人がいる。

あれって自分自身が1番疲れるのにね。

誰かに不快な思いをさせるって自身の心の狭さを示してるよね。

これからも孤独生活がずっと続くけど、誰かに不快な思いをさせるような

ことはしたくない。

幼稚な大人というか、、、


まっ、接客業はある種人間観察なんです。

心にきれいな花がさいている人もいれば、こういうクレーマーもいる。



同じ人間なの?


、、、と思いたくなる。






異次元から来た宇宙人だったのか!!??






今日も孤独の1日が終わった。

今日は1日中眠気と戦いながらの仕事だった。

自分の場合よく寝てもあんまり眠らなくても、常に眠い。

でも今日はいつも以上に尋常なく眠かった。

心が休息を求めているのだろう。

偽りの仮面を付けての日常はとても疲れるから。


電車の中、仕事でかかわるお客さん、外ですれ違う人、、、

皆幸せそう見える。

幸せそうに見える人でも、実は孤独を感じて生きているのだろうか?


1日に何十人という人とすれ違うのに、ほとんどの人は無関係だ。

自分が何をしようが全く関係ないし、何の影響もない。


「大勢のなかにこそ実は孤独がある」

っていうような名言があったような。。。



それにしてもせめてこの超ネガティブ思考どうにかならないものかな?

いつも孤独に不安に押しつぶされそうです。