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昨日も孤独、そして今日も孤独の1日が始まる。

ここ2年程自殺人口が減少にあるそうだ。

減少と言っても年間約27000人とかだから、1日約70人以上が自ら命を絶っていることになる。

こう考えると減少したとは言えない気がする。

オーバーに表現しすぎだ。


孤独生活の帰宅はいつも真っ暗闇の部屋がお出迎え。

いかにも孤独生活という感じだ。

これから死ぬまでお出迎えはずっと暗闇の部屋だ。

この暗闇の部屋でコロッと逝かないかな。


いつも勇気をくれる名言。

「人間いざとなったら死ねばいい」

賛否両論あるだろうけれど、実際これを見ると勇気がでる。






今日が人生最後の日と思って生きよう。






相変わらず孤独な日々。

孤独死するのが◯年◯月◯日とはっきりわかっていれば、

なんとか我慢も出来ると思うけど、わからないからつらいんだよね。

自分という人間に生まれた宿命は一生背負っていかなくてはいけない。

こればかりはどうしようもない。

あの人の人生と取り替えっこしたいと思っても不可能だし。

これからも孤独人生を歩み続けるしかない。


でもどうせ孤独なんだし、もっと適当に生きたいし、頑張る気もない。

というか、なくなった。

適当に生きるのが自分には最適だ。

待っているのは孤独死なんだから。


あと、失うものは何もないんだから、リスクを恐れず挑戦したいものに

もっと挑戦したいというのはある。

失敗しても誰も何も関係ない。

一匹オオカミだ。





でも孤独は嫌だよ、、、







孤独な昨日が終わり、孤独な1日が始まる。

意欲が湧かない。

寝ていたいんだけどそれが許されない。

ほとんどの人が約40年間嫌なことをしなくてはいけないという

異常な現実をも普通だと錯覚している異様な世界。

人生なんて今思えば20年くらいで十分だと思う。

それ以降は40年もの間、好きでもないことをしなくてはいけないんだから。


ニートってそう考えると正論に思える。

世間一般がニート=ダメという図式が当たり前になっているから

ニートはダメなイメージがあるだけで、実際本人はなんとも思っていないわけだし。

まぁ、こんなこと言っても自分の状況は何も変わらないけど。


誰かを思い切り抱きしめたい。

あるいは抱きしめられたい。




そんな気分。