大胆なドライブ(ブログ)を書いたけど、携帯じゃ文字数足りないんで、PCから!(長いですけど・・・。)
凹を連れ出し、深夜のドライブを楽しんできました。
最初は普通のドライブだったけど、実は凸のバックの中には前にも使用した「スケスケのワンピース」(お気に入り)が・・・。
もしかしたらもっとセクシーな衣装があるかもしれない!と某ディスカウントショップに立ち寄ったが残念ながらなかった。(残念)
凹に素肌の上からワンピースを着せ、大胆なドライブに突入!
透ける素材のワンピースは、隆起した乳首とカラダのラインをハッキリ浮び上がらせる。
「このワンピース着ると、それだけでHな気分になって濡れちゃう!」
凹もこのイヤらしい遊びにはまっているみたいで、暗闇の中でたまに自分を照らす対向車のライトに快感を覚えたらしい。
前と同じに、前開きのボタンを胸元から外し、両方の胸を露出させ、運転しながら凸は凹の乳首をイタブルように愛撫する。
車の中には凹の喘ぎ声と乱れた吐息しか聞こえない。
車の中は他からは見えない密室だから凹も安心して大きな声を上げている。
凸は、乳首からアソコに手を伸ばして濡れ濡れになった愛液を凹のクリトリスに塗りつけた。
一段と感じた凹の声が、運転している凸の集中力をなくすので、アブナイ。(もともと運転しながらHって言うのがアブナイ)
実は用意周到?ローターもバックにもってきたんです(われながら関心w交通安全!)
ローターを手渡し、凸「これ使って」
凹 「えぇー!恥ずかしいよぉ。でも凸は運転してるのに私だけ気持ちよくなっていいの?」
凹は私を気にしながらも、走っている車でのオナニーに興味があるみたいだった
(今になれば感じて脱力してたから、もう好きにして!って感じだったのかも・・・。)
凸はこの凹の言葉で恥ずかしいけど興味があるな!と思ったので、更に恥ずかしい状況を作ってやろう!って。
(この辺がSなんですかね・・・。)
唯一身に付けてるワンピースを剥ぎ取り、車の中で全裸にしちゃいました。
凹の顔が更に赤面して
「えぇ。恥ずかしいよぉ」と訴えていたけど、気づいちゃったんです!そのときの凹の目がMな目だって!(どんな目だ?)
「だめ!やってみようよ!その後入れてあげるかからさ!」
本気でイヤがっていないのは分かっていたし、何より凹の淫らな姿を見て興奮したのか凸もSのスイッチON!
ゆっくりクリトリスをローターでなぞりながら、凹のカラダがビクっと動く。
ナビの画面に照らし出され、凹の小ぶりな胸や濡れているだろうアソコが浮び上がる。
感じている凹の足を、フロントガラスの方向へ向け、M字開脚させアソコに対向車のライトが当たるような姿勢に・・。
「イッチャウよ、いい?」って凹が許しを請うように訴えかけてきても、「だめだよ」って意地悪く答えてやった。
(当然我慢なんて無理なんですけどね。)この一言でMな凹はイっちゃいました。
脱力して、全裸のまま助手席に横たわっていた凹は今度は運転している凸の肉棒をつかんで来た。
(ハウ!新たな展開!)
少しの間ズボンの上から触っていたけど遂に、引っ張り出して無言でパク!
エロいよねぇ!凸は心中大喜びですが、ここはSな男として、
「まだだよ。」とお預けに。適当な駐車場で本格的にハメました。
卑猥な言葉で攻めて、さっきまでの興奮をぶつけました!
もうエロスが麻薬のように頭をかけめぐり二人ともグッタリ。
帰りぎわ「こんどは市街地でやってみよう・・・。」って凹が恥ずかしそうな顔で言ってきた。
やばいよね。ホント凹が目覚めちゃいました!
そんな凹にかなり凸は夢中デス!
