おとといの飲み会の記憶が少々蘇ってきました。我らがボスの言葉をいくつか挙げてみたいと思います。
①「僕の得意な事は有機化学」・・・うちのボスの1人称は「ボク」なんです(笑)教授だけあって得意な事が有機化学とはさすがです。
②「海外留学はあまり意味が無い」・・・十数年前までは海外の研究が日本よりもかなり進んでいたので海外留学しないと研究者としてはやっていけなかったそうです。が、今は日本にいても(て言うより我らがボスの元では)最先端の研究が出来る、だそうです。さすがボス!かっこいい!!
③「楽観はいい事だ」・・・ボスが言うには、今時の若い人は悲観的な事がかっこよく感じるようです。だから楽観はいい事だ、とアピールしたいのだそうです。適当に相槌打ちましたが意味がよくわかりません。何時の時代の話でしょうか?
④「僕は酒があまり強くないんだ」・・・本人曰く、すぐ顔が赤くなるので酒を飲んだのがすぐにばれるのだそうです。でも俺はボスが酒を飲んだかそうでないか見分けることが出来ません。うちのボスの事を知っている人は誰でもわかるとは思いますが、彼はいつっも赤い顔をしています。「こんなちょっとしか飲んでないのにほら、もうこんなに赤いだろ?」と聞かれましたけど、いつもとどう違うのか俺にはわかりません!そんな事聞かないでください!答えられるわけ無いじゃないですか!
とこんな感じの事言っていたような気がします。普段は色々忙しらしくめったに顔を見かけません。ボス、名言(迷言?)をもっと聞かせてください(;^_^A
最近のお決まりのセリフですが、明日はテストです。おそらく学部生として受ける最後のテストです。なのでAを取ろうとか、単位を取ろうということは考えずにテストということをしっかり噛みしめてきたいと思います。たとえ落ちたとしても、参加する事に意義があるのです!(ていうか単に勉強して無いだけです)
最後になりましたが、題名は「ガキつか」でやっていたものです。おいしそうと思ってしまった・・・。