来月に駅伝大会があるためそのための練習を始めました。
これは自主的ではなく師匠がマラソン大好きな人(毎年仙台ハーフや松島ハーフに出るくらい!)で駅伝部の部長でもあるため俺は半強制的に練習に参加することになってまして。
周りの人が早いので俺は本番には恐らく出場しません。だから練習する意味は大して無いのですがこれを気に痩せたいと思ったので練習には積極的に参加してます。最近ではずいぶんデブキャラになってきてしまいまして・・・。
「タイムより体重を!」をスローガンとして1ヶ月マラソンを頑張りたいと思います。
話は変わりまして、最近おっさんがプレッシャーをかけてくるようになってきました。院試も終わった為おっさんの「どうなった」が来る頻度が上がってきました。俺はマイペースでやれるのが一番良いと思うのですが、おっさんはとにかく早くやらせようとする。卒論が1月だからそれまでに5つくらいは基質をふらないといけない→原料を合成しないといけない→間に合わせるためにはそろそろ条件検討から先に進まないといけない、だそうです。そのため最近は師匠が頻繁におっさんに呼び出されていろいろ言われているらしいです。それで俺が何をすれば良いかを考えてくれているみたいです。ホント師匠にはお世話になってます。
先輩から聞いたウチの部屋のダークサイド。俺はまだ実感していないためなんとも言えませんがやはり相当にひどいらしいです。研究室に配属当初の12月に先輩から聞いた事は、その当時は何のことか全くわからなかったけどそう言うことなんだ、とわかってきました。簡単にいうとおっさんは研究者としては一流で頭も相当にキレる人ですが人間としては最低であるという事、学生を労働力としか見ていなくて育てようという気が無い事。先輩も相当に不満があってしばしば楯突いているらしいです。
M2でついに退学者が出てしまったのもおっさんがひどいからです。今の所毎年数人が辞めているらしいです。それも卒業まで後半年とか言う人たちが。俺は精神的には強くない人間です。だからやっていけるかどうか今から心配です。おっさんに対して俺自身キレないかどうかも不安です。気に入らない事があったらとりあえずここに書いてストレスを発散させます。