ミャンマーはKeep goingであわよくば、3月に調査を兼ねて訪れてみたい。

その時に委託でやっていけるか?それはとりあえずの要素。

ゆくゆくはMyanmarでお店なりを持ちジュエリーを取り扱ってみたい。

それは、Burmaのルビーと日本のデザインの融合。理由は、「なんとなくやってみたい」、ただそれだけ。

ただ、その行為の結果、Burmaルビーを安く手に入れられるかも知らないし、日本人として自分でしかできない何かが見えてきて実行するのかもしれないし、今自分でははっきりとわからないけど、ただ、Myanmarという国にはなんか惹かれる。

今言えることは、とにかく行ってみる事。訪れた際には、昔の友人にコンタクトをとってみること。

 

Bankoqの展示会。

まずは何を持っていくかを絞らないといけない。

Looseのみということなのでかなりテンションは下がっている。

7ctのBurmaのLooseだしてみるか。あとは、Burmaのサファイアルースたち、ちょろっと。SLから回収してこないといけない。

でかいのがない、いま、GIAにだしているやつ、それは、SLとおもうけど、とりあえず陳列。

PinkishRedをどうするか、また、滞在はフルですべての日程、お店に立っているべきなのか?

片山さんのところでみてもらって結果はよくない、ということからテンションがかなり上がらない、が、何が起こるかわからない。

たしかに効率がいいのかもしれないけど、効率の悪い中でも何かを導いて結果最短の道をとってきたのではないか?という経験は数多くある。というか、今がそうなっている。先入観や思い込みを捨て思いつきを拾ってみるべきなのではなかろうか?

香港からたった今帰ってまいりました。

収穫

1:Burmaルビーの方向性が見えてきた。

Phillipsでやるやつは、PegionBloodのみ

2:俺の1.23ctのルビーは、GubelineでPegionBloodは、取れると思う

全く同じ色の石を出してるブースがあり、そこの石はPegionBloodとれてた。金沢で買った石も行けそう。

3:大体の今のBuruma非加熱のPegionbloodのExhibitionの売の相場がわかった。

大体、2万USD/ct~2.5万USD/ctがそうば、つまり、300万ガイ。

4:当面は、ブレスレットで出す方向性で集めていくことにする。

が、「RED」のやつでいいと思う。これだと小さいやつでピースで500,000HKDで集めないと計算が合わない、という事がわかったが、「RED」なら十分勝算がある。

5:PinkishRedは、パープルサファイアと世界ではみなされるという事がわかった。

タイの相場では、1,000USD/ct下が相場らしい、つまり、日本の方が相場が高い。PegionBloodの方が逆に安いかもしれない。

しかし、彼らの言う相場の石のクラリティはどんなレベルなのかは不明。

6:Gubelineの出し方、GRSの出し方が分かった、あと値段と連絡先も。

Gubelineは、次回行くときにExpressサービスがあるのでその場で手渡しし、翌日にでてくる、最長で2日、みれば受け取れそうなので、その方向でやっていけばいいと思う。

また、GRSに関しては「FEDEX」でいいし、GRSに問い合わせすれば日本語でも聞けるようなので、一度、自分で送ってみるのがいいと思いました。

7:世界は、高いが、高すぎて売れてないと思う。

実際にモノが動く値段、というのが不明、日本のブースがそれなのかもしれない。

8:次回は、アメリカのブースでめちゃ綺麗なカットのルースを買って帰ってみる。

9:USDをもっと持っていった方がいい。

10:非加熱が来ると思う。

 

頭の整理

昨日のサンティ会、やはり予算内で買うというのを忘れてはいけない。一つ高掴みしてしまった。儲かるとはいえよくない、冷静なJudgeが必要。気を付ける事。

今月は、買い控えてなるべく貸してる金額を減らす作戦、ところがどっこい儲かる石がドンドンでてくるからやっぱり買ってしまう。只今960万くらい。事前確定で必要な金額は、710万とのこと、という事で、今現在の余力が250万。

今期ですでに戻している金額は、200万、という事で、450万が減らすことができる金額。残りの売り上げできる場所は、NJ、時アビ、BOGの三か所。

NJは、殆ど買うものがない。640万が売り上げ予測。とここで、1090万。
時アビは、まぁ、せいぜい100万くらい 1190万

ブランドオフ、追加出品で150万をもくろみたい。ので、1340万。

ここからモノバンクの支払い、時アビでもなんてんか買うでしょう。

これを踏まえて考えるとやっぱり裏金オペレーションは限界がある、表に出してきっちり納税しつつ、お金も自分に残していく。

ほんとうならもう2000万円くらい自分に給与は出せる。 税引き後、それらのお金をまた運用していけばいいと思う。

収入が高ければ銀行からも融資を惹きやすいと思うし。

 

スリランカ行くまでにやることは、NJオークションにメールを打つこと→OK

BOGの追加出品の準備、おもに今回の空枠達が出品のメイン

17日に手元に来たSSの写真撮影

洗濯

 

どこの会社で働いているは重要でなく、どんな仕事をしているか、又その次は、そして何ができるか、また、その先はどんなことをしてきたか、から、何を残したか? という風に人生の終盤になるにつれてかわっていくのかな?

 

正直いっていまはこの流れにのりまくってたどりつくところまで自然にまかせてゆだねてみた方がいいと思う。

確実に自分がしたいことを自然とおこりうるなかにゆだねてそのままつきすすんでいる。自分の気分のいい状態で。

これでいいと思う。このながれのなかで気持ちに残るものをひろっていったりすればいいと思う。

 

5月以降どういったことになるか、を整理

まず、710万のうち、350万は、親に。残りが360万が残り。

また、会社にも1000万のお金が残る。

表に出た資金が、350万、このお金をどうするか・・・? これように何か石を買うか…

25日にスリランカからもどったら6月に向けての実弾を装填する。社長は。30日から社長は、不在とかいってたので可能なかぎりぶち込むことが求められる。