ミャンマーはKeep goingであわよくば、3月に調査を兼ねて訪れてみたい。
その時に委託でやっていけるか?それはとりあえずの要素。
ゆくゆくはMyanmarでお店なりを持ちジュエリーを取り扱ってみたい。
それは、Burmaのルビーと日本のデザインの融合。理由は、「なんとなくやってみたい」、ただそれだけ。
ただ、その行為の結果、Burmaルビーを安く手に入れられるかも知らないし、日本人として自分でしかできない何かが見えてきて実行するのかもしれないし、今自分でははっきりとわからないけど、ただ、Myanmarという国にはなんか惹かれる。
今言えることは、とにかく行ってみる事。訪れた際には、昔の友人にコンタクトをとってみること。
Bankoqの展示会。
まずは何を持っていくかを絞らないといけない。
Looseのみということなのでかなりテンションは下がっている。
7ctのBurmaのLooseだしてみるか。あとは、Burmaのサファイアルースたち、ちょろっと。SLから回収してこないといけない。
でかいのがない、いま、GIAにだしているやつ、それは、SLとおもうけど、とりあえず陳列。
PinkishRedをどうするか、また、滞在はフルですべての日程、お店に立っているべきなのか?
片山さんのところでみてもらって結果はよくない、ということからテンションがかなり上がらない、が、何が起こるかわからない。
たしかに効率がいいのかもしれないけど、効率の悪い中でも何かを導いて結果最短の道をとってきたのではないか?という経験は数多くある。というか、今がそうなっている。先入観や思い込みを捨て思いつきを拾ってみるべきなのではなかろうか?