あれは名言ですか、名言に入るのですか!?


K君がついこの間言った台詞が

何故か某コミュニティサイトで好評でした(笑)


将来のこと話しつつ

私がストレスから体掻いてたらね…


「春ちゃん俺が就職したら、きちんと治そうね」

「嫌ですてへぺろぺこ

「ウェディングドレス着れんよ」

「…はうぇ」

悩殺されたんだよ(^ω^)


昨日そのこと言おうとしたら

「K君が『俺が就職したら体治そう』って言って私が『嫌だ』って言ったら」

「はぅあんwやめて思い出したw恥ずかしいww」

その反応に萌えた(笑)


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気持ちは解る、私だってそう


「そういや、Nが春ちゃんがむっちゃ笑顔で手振ってくれるけん、可愛い言よったよ」

「ほむ…ほぉ」

「良かったね!」

「なんでそんな笑顔なんですか(笑)」

Nさんがむっちゃ笑顔で手振ってくるから

私も反動でむっちゃ笑顔で手振り返してただけなんに(笑)


あの時の開き直った感じのニンマリ笑顔が

なんだか私を虚しくさせます


ついこの間は元彼のことを尋ねられ

眠たかったけど答えてたら一部噛み合わない部分があり…


「嘘つくならもっと上手についてくれ」

なんてなんて言われてより一層虚しくなりましたorz



私たちはどちらともお互いが

ずっと一緒に居るわけないじゃんって

将来を諦めているタイプです

どうしたら拭えるでしょうか


未来なんてものが一番

人の心というものが一番

私たちは信じられないので

とっても落ち込みます

透き通るような風が 僕のすぐ側を通り抜けた
後から桜の花びらひらひら
ふと忘れようとしていたこと ひとつ 思い出した

去年のこの季節 僕は君を好きでいた
散った桜の花びら拾うみたいに
絶望に嘆く僕をあっさり 救い上げた

言葉に形容できたら どれだけ素敵だっただろう
僕は迫る日に怯え続けた 沢山のありがとう抱えていたのに
君は君で 僕は僕でしかなくて
最後ぐらいは笑顔でいたかった 叶いっこないから


君はいつも笑顔だった
時たまふて腐れたような顔してたけど
どんな表情も全部大好きだったよ

桜吹雪の中に立ちすくむ
君の背中忘れようとしても忘れられない
きっと枯れた葉だって 拾い上げてただろう

幼い僕は 優しい君の手振り払ったりしたね
いつでもまっすぐな君は それでも側に居てくれた
僕は僕で 君は君だったから
雪が融けだした頃 わかっていながら覚悟決めた


強い風吹いて 空を見上げれば
沢山の花びらが舞い散っていた

君は今なにをしてますか?元気でいますか?
いつかまた逢える日は来るのでしょうか
1%の可能性 僕は信じながら 君と同じ道歩んでます
君は僕の道標 もし出くわしたとしてもビックリなんかしないでよ

今幸せでいますか? あの時みたいに笑顔でいますか?
そうであることを願って止まないよ
私は今とっても幸せです 毎日一緒に微笑みあえる
最愛の人が居るから(君に出会えたからこそ)

うまく割りきれない
ものの見事に自分の中で
融解して変形している

ああああ

----キリトリ----



君の存在をつい最近
身近で感じた。
高校の卒業式に出席して
いたんですって。

馬鹿な私は彼の記憶に
他の生徒より多少は
濃厚に記憶されていて
目で探すくらいは
してくれたかなとか
考えてしまった私は

私は



未だ

未だ未だ未だ
彼のことが好きなんで
しょうか。

また一回り
大きくなっていたらしい。



----キリトリ----



来週は彼氏さんと
彼氏さんのお母さん宅へ
参ります!
楽しみ、楽しみ。

----キリトリ----

今日は彼の誕生日。
貴方は27歳になったの?