
セピアっぽいこの写真はお気に入りの一枚

写っているのは純血の過背金です。
最近流行りのハイブリットや人為的に造られたギラギラ過背金よりも昔ながらの渋い過背が好き

現在25㌢、やっと五列目が発色し始めました。
ステーキに例えると霜降の高級牛肉は誰が調理しても美味いもの。
安い牛肉を美味くするには調理人の技術が必要です。
私にとってアロワナも同じような感覚です。
愛情込めれば必ず応えてくれます。
アロワナを長く飼ってる方にはわかるはず。
鱗の四分の一を抜鱗し、右目が若干目ダレしてショップで売れ残ってたコイツを引き取りました。