当時通っていた歯医者さんでは最初の治療方針の説明の際に、一次治療と二次治療に分けて完全な噛み合わせを作っていくという説明を受けました。(小学生で一次治療、体の成長がある程度止まってから二次治療に移るという方法です)
説明通り治療は進み、六年生の秋ころ一次治療を終えて上の歯に取り外せないタイプのリテーナーを付けてもらい、二次治療に移るまでも一年に一度はリテーナーのチェックのために通院するように説明を受けました。
説明通り1年目、2年目と通院をしていたのですが3年目の予約を取ろうとした時にお世話になっていた先生がその歯医者さんでの治療を辞め、そこの歯医者では歯列矯正はできなくなったことを知りました(´× ×`)(そこは一般歯科ながら、週に一度矯正歯科の先生が病院にやってくるという方針で治療を受けることができていました。)
そこでとりあえず最寄りの矯正歯科にお願いしてリテーナーだけ取り外してもらい、そこから何も歯に取り付けていない生活になりました>_<
~つづく~