呪詛をかけた者にも言い分はあるだろう……

 

命をかけてまでの信念は凄まじいもので……

これを冷静に説得していくのは時間と持続の体力がなくてはなりません

祈祷師の方は数回の段階を踏み関連のある先祖霊に対応します

日にちを空けて全部で5回での除霊で金額も車1台分…経済的な苦しみも呪詛の1つです

この精神的・経済的な苦しみを受けて知らなくては行けないのが今回の先祖が受けた苦しみの訴えです

除霊や呪詛の解除が終わったら全てが解決……とはいきません

クライアントさんは先祖の呪詛(苦しみ)を受け・認識し納得した事を先祖に伝えます

そして全てを受け入れたなら…今度は自分が幸せになる権利を主張します

ここまででクライアントさんの謎の人生の苦しみの空回りは止まります

お読み頂ましてありがとうございます☺️