最優秀賞♥
みっすー♀これで...
なんで私を好きになったの?
なんで私を選んでくれたの?
私よりかわいい子も性格いい子も
たくさんいるよ?
いくら考えてもわかんないけど
私を好きになってくれてありがとう
私を選んでくれてありがとう
私に告白してくれてありがとう
いっぱい伝えたいことがあるのに
君が前にいると
恥ずかしくて言えなくなっちゃうから
たくさんのありがとうをこめて
めったに言わない「大好き」を
君に伝えるんだ
優秀賞【2名】
なぁ。
なんでうちの事見てくれへんの?
顔?性格?髪型?服装?
全部全部あんたの好きな子になるから
うちの事もっと見てや・・・。
君を意識するようになってから
君のシャーペンにすら触れられない。
拾ってあげたいけどそんなの無理。
こんな想いするくらいなら
好きにならなければ良かったかな。
友達のままのが良かったかな。
でも、君が話しかけてくれるから
好きになることをやめられない。
明日も君と話せるよう
頑張るよ。
だから、
待っててね。
きゅんきゅん賞【2名】
いい加減気付いてよ
気付いてないフリ?
ズルい
好きだバーカ
そのいたずらっぽい笑顔
一人占めにしたいとか思っちゃう
そんな顔他の子にみせないでよ
その子がドキドキしちゃったらどうするの?
そんな思いも知らずにキミはいっつも・・・
共感賞【2名】
貴方との時間終わるの早く感じる。
いっぱい話したのに
後から話したいことが
山のように出てくるんだ
*元彼version*
メールで『何があっても振らない』『**が好きすぎてやばい』 って言ってたのに今別の女と付き合ってるとか…しかも今聞いたりすると『嫌いでゎない』みたいな言葉だしさ…あの言葉嘘だったの?本当にずっと一緒とか言ってさ結婚するんだもんなとか言ってきてたじゃん…信じてたのに…
ひどいとゎ思っても嫌いになれない所かまだ好きな気持ちがある(>_<)
今ゎ新しく彼氏出来たのに…告白してくれた人がいるのにまだ頭の中にゎ絶対あなたがいる…昨日も夢に出てきたょ…涙
この気持ちを隠してノロケメールしたケド本当ゎあなたが1番好き…
この気持ち届いてたらいいな…
切ない賞【2名】
「もう諦めた。」
口ではそう言ってみるけど。
本当は未練が残ってるだけ。
心のどこかでは。
もう忘れたって言い張る自分がいる。
だけど心のどこかでは。
まだ好きって言い張る自分がいる。
結局ね、考えても考えても。
毎日同じ結論に達するの。
やっぱり好きなんだって。
♪く~たん♪
貴方と付き合えた短い間とても幸せでした
でも貴方私のメモにずっと一緒って書いたしメールで何があっても振らないって言ってたぢゃん
本当に信じてたのに…
で振ってきた時に電話したケドあの時泣いてたんだょ…
心が折れてたんだょ…
信じてたのに信じてたのに…
でも今幸せです
なので今ゎ貴方の幸せを応援します
まぁ心残りゎありますが今でも貴方がちょっと気になってますがとにかく幸せです
なので今の貴方の幸せを願ってます
とりあえず短い間の付き合いでも幸せをくれてありがとう
おまけ♥
ずっと好きだった
あたしから手放しちゃったのに
ずっとずっとキミのことしか頭にないんだよ
もう戻れないのかな
あのときみたいに
またキミの隣にいたい
笑顔をくれてありがとう
きみのこと、いまも好きだよ?
でももうきみを想えないよ…
きみの幸せ、壊したくないから…
あなたの「好き」はどこにあるの?
『 好き 』を消しても
楽には なれませんでした。
君の瞳にはもう私は映ってない
あんなに仲良かったあのころ
あんなにメールしてたあのころ
あんなに話したあのころ
あんなに一緒になって笑ったあのころ
あのころは幸せだった
君を失ってそう気づいた
君を失って君への大きな気持ちに気づいた
君を失っていろいろな事に気づけた
私の瞳にはまだ君が映ってる
いつか君がまた振り向いてくれる日を...
ありがとう、
君へ感謝を...
君に好きな人ができた。
その子は可愛いいから君はめろめろ。
私をこんなに好きにさせといて他に好きな人ができたなんてひどい。
私には君しかいない。
なのにきみは、あの子が好きになった。
君にとって、私は忘れられない相手にはなれなかった
でも私にとって君は誰よりも忘れられない相手です。
君はもう私のこと好きじゃないんだね。
あんなに好きってたくさん言ってくれたのに…
他の子にもあんなに優しくしてあのカッコイイ笑顔で『大好き』って言うのかな
築いてよ私はまだ君のこと大好きなんだよ?
ま な 【I4】...
お願い、教えて・・・?
あなたが嫌いなところ、
全部直すから。
お願いだから、教えて。。。
そんな笑顔であの子の話なんかすんなや!
あんたは笑顔でもうちは泣きたくなってくんねん
頼むから・・・ちょっとはうちの事も見てや・・・。
白雪姫ゎ子供なんだよね、
恋してる乙女なの。
あたしとおんなじ。
運命の人に出会えるのを
まっているの。
まぁ。
もうあたしゎ出会ってるけどね。
熱がでて学校休んだその日。
君から来たメール。
「だいじょぶか?」
ううん。そんなわけない。
君のせいでもっと上がっちゃったんだよ。
君っていう王子様にね。
『君のこと好き』
そう君に伝えたら
君は私を避け始めた。
私に話しかけることすら
しなくなった。
私の話題を避けるようになった。
ねぇ。
それは私が嫌いなの?
それとも、私を好きでいてくれてるの?
君の心が聞きたい。
『 好き 』で避けてるの?
『 嫌い 』で避けてるの?
それとも
『 理由 』もなく
ただ 避けてるの?
私は あなたの 彼女なの?
「好きだけどさ。
好きだけど、
もう諦めるから。」
そんなこと言い続けてきた。
でも、諦めてなんかない。
お願い・・・振り向いて。
ねえ、今どこ見てたの?
聞きたくても聞けない。
きっと答えは
「あの子」だから。
貴方を見ない日。
貴方と話せない日。
貴方とメール出来ない日。
私は悲し過ぎて眠りにつけません…
ばかだよね・・・
君と一緒にいた
毎日より
君がいなくなった
毎日の方が
君を想ってるなんて
aina,
失恋系で(泣)
お前と別れたあの日から、グランドでたまに見かけるお前の姿が
悲しくて、悲しくて、しゃーない。
どう願ったって、もう元には戻られへんけど、せめてもう一度だけ、
俺に笑顔を見せてくれ。
なんで違うクラスで、
違う校舎なんだろう。。。
神様はすんごくひどい
君の姿を少しでもたくさん見ていたい
だから
今年こそは同じクラスになれますように
たった4文字だけ ...
“ 大好き! ”
これだけなのに ...
この4文字を言うのに
どれだけ
時間
かかるんだろ。
君に会ってから
何もかもが変わった。
服装とか髪型とか気にするようになったんだ
こんなコト初めてだよ
休みの日にも会えることを期待してオシャレしてんだよ?
だから…この気持ち気付いて…
でゎでゎ
急展開でしたがどうなるのか!!
今回が最終回ですっっ
どうぞ!!
――――――・・・
それからゆうきは立ち直った。
ゆ 「あみー!話あるんだけどいい??」
あ 「ん??いーよ?」
ゆ 「オレさ・・・あみのことスキみたい・・・///」
あ 「え・・・?まぢ・・・?」
ゆ 「うんっ///」
――『ポロッ』
あ 「・・・う”ぅ”ー・・・」
ゆ 「え!?え!?
そんなにイヤだった!?ごめんな??」
あ 「ちがうのー・・・!う”ぅ”ー・・・うれしいのー・・・!」
ゆ 「え?まぢ?」
あ 「うん・・・」
ゆ 「・・・・やったーー!!めっちゃうれしいんだけど!!!!」
あ 「・・・クスっかわい・・・」
ぁ・・・何いってんだろう・・・///
ゆ 「へ!?なんか言った!?」
あ 「なんでもなーい///」
ゆ 「教えてよー!オレ彼氏だろぉ??」
あ 「・・・///
やだ!///」
これからもよろしくねっゆうき・・・♥
(終)
―――――――・・・
なんか終わり方がー・・・wびみょー・・・
まぁとりあえず終わりましたw
感想どんどんくださいなっw
あと
これからはサブのほうでブログやろうかなと思っていますw
更新したらこちらでも言いますw
でゎ
でゎでゎ2行きますーw
―――――――・・・
数日後―・・・
はぁーぁ・・・
このままの関係ならあきらめたほうがいいのかな・・・?
ゆ 「あみーー・・・!」
あ 「ん?なにー??
また・・・相談・・・?」
もうヤダなー・・・
でも・・・テンション低い・・?
ゆ 「はるかに別れよう・・・って言われた・・・」
あ 「えぇ!?なにそれ!?」
ゆ 「あんね・・・」
遊園地にて―――・・・
ゆ 「はるかー♪次あれ乗ろー??」
は 「う・・・うん」
ゆ 「どうしたの??つかれた?
こっちいこっか」
は 「あんね・・・ゆうき・・・
うちら別れない・・・?」
ゆ 「え・・・?どうゆうこと・・・?」
は 「うち・・・好きな人ができたんだ・・・!」
ゆ 「・・・そっか・・・」
は 「ごめん・・・」
ゆ 「いいよ!!気にしないで・・・?」
は 「・・・いいの・・・?」
ゆ 「うん!今日は・・・帰ろっか!」
は 「うん!」
――――――――・・・
ゆ 「―・・・とゆうわけで・・・別れた・・・」
あ 「そうなんだ・・・大丈夫だよっ
ゆうきかっこいいからモテるし!」
ゆ 「・・・」
あ 「ねっ?だから笑って??
笑ったほうがかっこいいよ!!」
ゆ 「あはは・・・ありがと!
じゃあー行くね?ばいばい♪」
あ 「うんっっばいばい♪」
そっか・・・別れたんだ・・・うちって最低だな・・・
どっかで喜んでるうちがいる・・・サイテー・・・
――――――・・・
はいっ
急展開でしたw
次お楽しみにw
本編いきまーすw
―――――――・・・
いまアイツの想いは
だれにありますか?
―――――――・・・
ゆ 「おーい。あみー??」
あ 「んー??どうかした?」
ゆ 「あのさー今度はるか(カノジョ)を
デートに誘おうと思うんだけどどうやって誘ったらいいかなー?」
あ 「・・・それぐらい自分でどうにかすれば?」
ゆ 「えームリだからいってんじゃんかぁ~」
えっと遅れました。
あみです!
ちなみにこのヘンな相談をしているのがゆうき(好きな人)です。
そしてゆうきのカノジョ・・・はるかⓒ
どうして好きな人の恋相談受けてるかって??
それは――・・・
1ヶ月前――
ゆ 「あみっっ!オレ彼女できたっっ」
あ 「えっとー・・・どうゆうこと?」
ゆ 「だーかーらー!
2組のはるかっているじゃん?」
あぁ・・・あのかわいいって有名な・・・?
あ 「うん?」
ゆ 「今日、アイツに告ったらいいって言われて
付き合うことになったー♪」
なに・・・それ・・・
あ 「よかったじゃん。」
ゆ 「うん!それでね!?今度デート行くことになったんだけど
どうしたらいいかな!?」
あ 「えーふつうにプリとかは?」
はっ・・・なんでアドバイスなんか・・・
ゆ 「おぉー!!!
さっすがあみ!!」
『くしゃくしゃ』
頭・・・なでられた・・・///
ゆ 「じゃ!ありがとなー!」
あ 「う、うんー///」
――――――・・・
とゆーわけで調子にのったゆうきが相談に来てる・・・w
ゆ 「あみー!?教えてよー」
あ 「うーん・・・遊園地は?」
ゆ 「おぉー!」
めっちゃ喜んでるし・・・やっぱかわいー・・・
は 「お~い!ゆーき♥」
ゆ 「ぁ、はるかー!一緒に帰ろー♪」
ゆ 「じゃ!」
あ 「うんー・・・バイバイ」
手つないでるし・・・ラブラブだなー・・・
はぁー・・・自分のバカさに笑える・・・
―――――・・・
とゆうわけで
小説1話目!!
あみの恋はどうなるのか!!
つづきはまた今度~!
















